|
色々な美意識。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
千利休という方がいました。
秀吉と千利休
私は花の慶次というマンガから美を感じました。
戦国時代の中、人を切り、土地を取り合い、その強さにより当時の地位を保持した時代。
そんな中にも美という空間はありました。
千利休の屋敷の庭にとてもキレイな朝顔の花があると聞きつけた秀吉は、翌朝その花を見に行くと申しつけ、その日に秀吉が庭に行くと一輪の花もない庭があり腹を立てた秀吉は仕方なく茶室に行くと、床に一輪の朝顔の花があったそうです。
一面広がる朝顔の花の魅力も良いですが、一輪の花の力強さは、とても私にとっても美を感じることが出来ました。
マンガの中の絵からも感じることが出来る美とは。
私は、日本人が持つ美はとても洗練されたものなのかもしれないと感じます。
日本語にはそういった言葉があり、私は『壇れいさんの瞳』と『この朝顔の花』は同じものだと感じました。
日本の美をもっと知りたいなぁ。
PS:訪問者のnono hana sanpoさんのブログを見て花繋がりで描きたくなりました。
ありがとうございます。トラックバック先は今日の花のページです。朝顔ではありません。
|
|
ブログをはじめました!
最初にご紹介するのはBS日テレで放送している 『手わざ恋々 和美巡り 壇れい 名匠の里紀行』
この番組は、日本の職人の手わざと彼らによって生みだられた和の伝統美を巡る本物を愛する大人のための”旅ガイド”です。
女優、壇れいさんが優れた職人の仕事場を訪れ、台本の無い中壇れいさんが自由に会話したり行動したりしているそうです。
私は、壇れいさんの凜とした美しさと力強さがとても好きです。
その壇さんと日本の美が向き合う姿が印象的で、日本の心を知りたいと深く思うようになり始めています。
そこでブログを開設し、日本の美の情報を集め・広めることにしました。
気軽に時間の空いているときに、見ていただければ幸いです。
私も時間の空いているときに、記事を載せます。
コメント大歓迎です。
これからどうぞよろしくお願い致します! |
全1ページ
[1]
[PR]お得情報