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詳しい内容は解りませんが、事実とすればかなりの問題ですよね。 医学を否定はしませんが、ボクも前に随分と高額な薬を飲まされた挙げ句に副作用に悩まされた経験が在り、医師不信になってしまいました。
2010/9/28(火) 午後 0:37 [ ★ねこまんま♪ ]
自分のことばかり書いてすみません。 薬の副作用は本当に怖いですね。処方されたら必ずネットでその薬の「添付文書」を調べてから、飲む飲まないを決めるべきだと思います。 もう副作用の方はすっかり良くなられたんでしょうか? どうぞお大事に!!
2010/9/28(火) 午後 1:37 [ bij*n1*50 ]
なぎささん いつも本当にありがとうございます。 全く仰るとおりですね。 いまから早速調べます。 感謝、感謝です。
2010/9/28(火) 午後 3:48 [ bij*n1*50 ]
美人さん おはようございます 昨日のコメント「内緒」にするの、うっかりしてました。 大変失礼しました。
2010/9/29(水) 午前 6:50 [ - ]
文面、とっても解り易く書かれていて、美人さんの知性を感じさせられます。 疲れたでしょう.....。 その時のことを思い出すだけでも苦痛なのにね。 たまには息抜きしながら、エネルギーを使い果たさないように して下さい。 くれぐれも無理しないでね。
2010/9/29(水) 午前 7:00 [ - ]
なぎささん おはようございます。 お褒めに預かって光栄です。 お気にされないで下さいね。 まだまだ推敲しないとダメだと思っていますが。 これからもいろいろ教えて下さいね!
2010/9/29(水) 午前 9:39 [ bij*n1*50 ]
星降る子さん ご訪問、コメントありがとうございました。 たいへんな目に遭われたようで、何と申し上げて良いのやら・・医者に対する不信感、怒りが改めて湧き上がってきました。 本業そっちのけで、ケバいシャツ着てジャズやって喜んでいる軽薄な奴が自称腰椎の第一人者だなどとふざけた話ですね。 e-doctorで彼は「医者は自分の技量を試すことができ」とか「2時間かかる手術を1時間半でできるようにする目標を立てる」など、聞き捨てならぬセリフを吐いていますね。白い巨塔の影響を受けたと自分で言っている通り、財前教授が目標なんじゃないでしょうか。財前も手術時間の短縮、手術を競技のように考えていましたからね。「技量を試す」なんて言われたら患者はたまったもんじゃありませんよ。 誰の為の手術なのか?という根本から間違っていますね。
2010/10/2(土) 午前 11:32 [ bij*n1*50 ]
カルテは証拠保全(裁判所経由)だったのでしょうか?それとも任意で出させたのでしょうか?いずれにしても提出させる前に、医者に大不満を感じさせると証拠隠滅、改ざんをされてしまいますよね。 おとなしくしていて、ある日突然決行してやらないとね。 何で医療裁判が難しいかと言うと、第一に協力医が出てこないからじゃないですか。他の医者も「今日は人の身、明日はわが身」ですからね。それに医大に入った時、徹底的に洗脳されるそうです。「他の医者を絶対に批判してはならぬ!!」と。 それに市、県、府、警察、などの行政もあてになりません。それこそグルかと思うほどです。弁護士だってラクで金になる仕事を好みます。私でもわかるような簡単なこと(証拠保全の申立て、相続など)で莫大なお金を取っています。図書館で調べれば誰でも出来るようなことで。医療なんて面倒なこと、そして三権癒着のこの国で、医者が手厚く守られていることを良く知っているからなのでしょうか?
2010/10/2(土) 午前 11:50 [ bij*n1*50 ]
時効は10年ですからまだ諦めることはないと思います。 無理をされないで、出来る範囲で調べていかれてはいかがでしょうか?
2010/10/2(土) 午前 11:53 [ bij*n1*50 ]
警察への相談も勿論ですが、被害届を出すことをお勧めします。 もし、民事もお考えならそちらも同時に着手され、その事も警察に 話すと良いと思います。
2010/10/11(月) 午後 5:47 [ koredeiino345 ]
koredeiino345さん ご助言をありがとうございます。 確かにおっしゃるとおりですね。 お金が欲しいわけではないんですけど、やはり本当のことを知りたいなと、思うわけなんです。 それが他のひと達の為にもなることですしね。 今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。。
2010/10/12(火) 午前 7:28 [ bij*n1*50 ]
履歴より伺いました。 入院の原因についてはわかりませんが、●リ●●が入っているものですか? だれでも、4500CCなら、だめだと思います。 悔しいですね。
2011/3/14(月) 午前 8:06
あなたの言わんとする事は充分、分かりますが、 それで気が済むのなら ここで自分の心の葛藤をはき出出して下さい。 しかし、本当に事実を証明したいのなら、 個人的な立証は無理でしょう。そして全てが泣き寝入りです。 私が思うには、老人の死は寿命に等しいと言う思いです。 そう割り切らないといつまでも立ち直る事は出来ません。 仮に集団訴訟しても勝てるとは限りません。 そして時間と労力の無駄です。 あなたが納得する方法を見つける事が解決策です。 そして裁判で徹底的に戦う以外に方法は見い出せないでしょう。
2011/6/1(水) 午後 0:20 [ コスモス ]
コスモスさん あなたの言うことは、つまり私に対する反論ですか? 一知半解、つまり事の経緯を全く知らずに、「年寄りだから死んだんだ」などと上から目線で言われると、はっきり言って不快です。 医者がどれだけ信用に値するものなのか? 「知らぬが仏」という言葉は多くの患者さんに言えることだと、つくづく思います。 この件に関して4〜5百冊の本(医者が読む本も含め)を読んできた私は絶対に言いがかりではないという自信があります。 「お医者様お医者様」と盲信されるのもご自由ですよ。 人間の能力には歴然とした能力の差があるのが事実ですからね。
2011/6/1(水) 午後 5:05 [ bij*n1*50 ]
反論ではありません。寧ろ同情に値します。嘗て私も医療に従事し、 医療のあり方に疑問を持つ一人でした。現在の医療の現場は悲惨です。そして不条理な社会の仕組みに疑問を持つのは、みな同じ事…しかしながら、その医療で現に命を救われているのも事実です。精神医療とて同じこと…ですから私は第三者の立ち場で意見を述べさせていただきました。お気になされたらごめんなさい。陳謝します。これからの行く末、どうかお体に、お気を付けて…そして一刻も早く解決され安堵される事をお祈り致してお居ます。
2011/6/1(水) 午後 6:39 [ コスモス ]
こんばんは 途中割り込んで悪いのですが、一言。。言わせてください。 コスモスさんは医療従事者ということですが、およそ医師が絶対言えないことと、矛盾がありますね。 >個人的な立証は無理でしょう。そして全てが泣き寝入りです。 >そして裁判で徹底的に戦う以外に方法は見い出せないでしょう。 上記の矛盾が理解できません。 また、年だからと決めつけるのはいかがなものでしょうか? こちらのブログでは年齢ではなくて、患者の死に至るまでの経緯なんですよ、およそ医療とは言えない薬や点滴の量で亡くなっていることを訴えているんです。 仮に医者がその過ちを即座に詫びていれば、ブログ主さんも裁判にかけるような事はなかったかも知れません。 医者はミスを認めたら「訴えられたらどうしよう」という不安の中で医療をしているから、こうした過失を闇に葬ることで免れてきた、医師会と言う強力なバックボーンをもっているから、しかし、それで医療技術や進歩があったかと言うと、お金儲けに専念している医者が実に多いのです。ですから私は医者を盲信してはいけないと皆さんに言っています。
2011/6/1(水) 午後 10:29 [ - ]
医者なら奇跡とまで称賛されたペニシリンやコルチゾンが薬漬け医療を生んだのは知ってますよね。 医者や研究者は、いまだにほとんどペニシリンに胡坐をかいた医療をしているから医学の進歩は止まっていると言っても過言ではないのではないかな、医者が行っている医療行為に、患者が疑問の目を向けるようになれば、自分が日ごろ当然のように行っている医療行為について、改めて考え直すようになるとおもうのですがね。 こうした発信に対して自分が何を学び、どう考えるかという、その人それぞれの「感性」に訴えるものです。 健康診断を受けると具合が悪くなる。病気の基準は医者が発明している。 医者が仕事をしないと病人が減る。病院に行くと病気になるフィンランド症候群は貴重なデーターがあります。 議論と異論は別です。 決して貴方を批判しているつもりはありません。
2011/6/1(水) 午後 10:32 [ - ]
コスモスさん 医療機関にいらっしゃたとのこと。 確かに事故に遭った救急の患者さんなど、医療のお陰で助かった 患者さんはいるかも知れませんが。こと精神医療において、精神薬は全く問題の解決にはならないと私は思っています。逆にそれが悲劇のスタートになっていると感じます。 医療ミスによって一人の被害者が出ると、その遺族の心身を蝕みます。一つの医療ミスは、はそれに繋がる他の人々に二次被害を生じさせるものなのです。
2011/6/2(木) 午前 10:26 [ bij*n1*50 ]
なぎささん こんにちは 私の言いたいことを、私以上にまとめて下さって有難うございます。これは当の本人にはなかなか出来ないことです。 「医者が行っている医療行為に、患者が疑問の目を向けるようになれば、自分が日ごろ当然のように行っている医療行為について、改めて考え直すようになるとおもうのですがね。」との部分がいかに大切なことか、何度も何度も読んで頭に入れるべきところだと思います。 ペニシリンの薬漬けなどは知りませんでした。昔は医療不信や薬害問題などとは無縁の(幸せな)私でした。 多分野に渡って見識のあるなぎささんのブログが支持される理由がよくわかります。
2011/6/2(木) 午前 10:54 [ bij*n1*50 ]
内緒さん コメント有難うございます。 確かにあなたの仰るとおりかもしれませんね。 では、本当は「何」なんでしょうか? もしお分かりのようであれば是非教えて下さい。
2012/3/20(火) 午後 2:12 [ bij*n1*50 ]
小川菜摘
桂 三段
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詳しい内容は解りませんが、事実とすればかなりの問題ですよね。
医学を否定はしませんが、ボクも前に随分と高額な薬を飲まされた挙げ句に副作用に悩まされた経験が在り、医師不信になってしまいました。
2010/9/28(火) 午後 0:37 [ ★ねこまんま♪ ]
自分のことばかり書いてすみません。
薬の副作用は本当に怖いですね。処方されたら必ずネットでその薬の「添付文書」を調べてから、飲む飲まないを決めるべきだと思います。
もう副作用の方はすっかり良くなられたんでしょうか?
どうぞお大事に!!
2010/9/28(火) 午後 1:37 [ bij*n1*50 ]
なぎささん
いつも本当にありがとうございます。
全く仰るとおりですね。
いまから早速調べます。
感謝、感謝です。
2010/9/28(火) 午後 3:48 [ bij*n1*50 ]
美人さん おはようございます
昨日のコメント「内緒」にするの、うっかりしてました。
大変失礼しました。
2010/9/29(水) 午前 6:50 [ - ]
文面、とっても解り易く書かれていて、美人さんの知性を感じさせられます。
疲れたでしょう.....。
その時のことを思い出すだけでも苦痛なのにね。
たまには息抜きしながら、エネルギーを使い果たさないように
して下さい。
くれぐれも無理しないでね。
2010/9/29(水) 午前 7:00 [ - ]
なぎささん おはようございます。
お褒めに預かって光栄です。
お気にされないで下さいね。
まだまだ推敲しないとダメだと思っていますが。
これからもいろいろ教えて下さいね!
2010/9/29(水) 午前 9:39 [ bij*n1*50 ]
星降る子さん
ご訪問、コメントありがとうございました。
たいへんな目に遭われたようで、何と申し上げて良いのやら・・医者に対する不信感、怒りが改めて湧き上がってきました。
本業そっちのけで、ケバいシャツ着てジャズやって喜んでいる軽薄な奴が自称腰椎の第一人者だなどとふざけた話ですね。
e-doctorで彼は「医者は自分の技量を試すことができ」とか「2時間かかる手術を1時間半でできるようにする目標を立てる」など、聞き捨てならぬセリフを吐いていますね。白い巨塔の影響を受けたと自分で言っている通り、財前教授が目標なんじゃないでしょうか。財前も手術時間の短縮、手術を競技のように考えていましたからね。「技量を試す」なんて言われたら患者はたまったもんじゃありませんよ。
誰の為の手術なのか?という根本から間違っていますね。
2010/10/2(土) 午前 11:32 [ bij*n1*50 ]
カルテは証拠保全(裁判所経由)だったのでしょうか?それとも任意で出させたのでしょうか?いずれにしても提出させる前に、医者に大不満を感じさせると証拠隠滅、改ざんをされてしまいますよね。
おとなしくしていて、ある日突然決行してやらないとね。
何で医療裁判が難しいかと言うと、第一に協力医が出てこないからじゃないですか。他の医者も「今日は人の身、明日はわが身」ですからね。それに医大に入った時、徹底的に洗脳されるそうです。「他の医者を絶対に批判してはならぬ!!」と。
それに市、県、府、警察、などの行政もあてになりません。それこそグルかと思うほどです。弁護士だってラクで金になる仕事を好みます。私でもわかるような簡単なこと(証拠保全の申立て、相続など)で莫大なお金を取っています。図書館で調べれば誰でも出来るようなことで。医療なんて面倒なこと、そして三権癒着のこの国で、医者が手厚く守られていることを良く知っているからなのでしょうか?
2010/10/2(土) 午前 11:50 [ bij*n1*50 ]
時効は10年ですからまだ諦めることはないと思います。
無理をされないで、出来る範囲で調べていかれてはいかがでしょうか?
2010/10/2(土) 午前 11:53 [ bij*n1*50 ]
警察への相談も勿論ですが、被害届を出すことをお勧めします。
もし、民事もお考えならそちらも同時に着手され、その事も警察に
話すと良いと思います。
2010/10/11(月) 午後 5:47 [ koredeiino345 ]
koredeiino345さん
ご助言をありがとうございます。
確かにおっしゃるとおりですね。
お金が欲しいわけではないんですけど、やはり本当のことを知りたいなと、思うわけなんです。
それが他のひと達の為にもなることですしね。
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。。
2010/10/12(火) 午前 7:28 [ bij*n1*50 ]
履歴より伺いました。
入院の原因についてはわかりませんが、●リ●●が入っているものですか?
だれでも、4500CCなら、だめだと思います。
悔しいですね。
2011/3/14(月) 午前 8:06
あなたの言わんとする事は充分、分かりますが、
それで気が済むのなら
ここで自分の心の葛藤をはき出出して下さい。
しかし、本当に事実を証明したいのなら、
個人的な立証は無理でしょう。そして全てが泣き寝入りです。
私が思うには、老人の死は寿命に等しいと言う思いです。
そう割り切らないといつまでも立ち直る事は出来ません。
仮に集団訴訟しても勝てるとは限りません。
そして時間と労力の無駄です。
あなたが納得する方法を見つける事が解決策です。
そして裁判で徹底的に戦う以外に方法は見い出せないでしょう。
2011/6/1(水) 午後 0:20 [ コスモス ]
コスモスさん
あなたの言うことは、つまり私に対する反論ですか?
一知半解、つまり事の経緯を全く知らずに、「年寄りだから死んだんだ」などと上から目線で言われると、はっきり言って不快です。
医者がどれだけ信用に値するものなのか?
「知らぬが仏」という言葉は多くの患者さんに言えることだと、つくづく思います。
この件に関して4〜5百冊の本(医者が読む本も含め)を読んできた私は絶対に言いがかりではないという自信があります。
「お医者様お医者様」と盲信されるのもご自由ですよ。
人間の能力には歴然とした能力の差があるのが事実ですからね。
2011/6/1(水) 午後 5:05 [ bij*n1*50 ]
反論ではありません。寧ろ同情に値します。嘗て私も医療に従事し、
医療のあり方に疑問を持つ一人でした。現在の医療の現場は悲惨です。そして不条理な社会の仕組みに疑問を持つのは、みな同じ事…しかしながら、その医療で現に命を救われているのも事実です。精神医療とて同じこと…ですから私は第三者の立ち場で意見を述べさせていただきました。お気になされたらごめんなさい。陳謝します。これからの行く末、どうかお体に、お気を付けて…そして一刻も早く解決され安堵される事をお祈り致してお居ます。
2011/6/1(水) 午後 6:39 [ コスモス ]
こんばんは
途中割り込んで悪いのですが、一言。。言わせてください。
コスモスさんは医療従事者ということですが、およそ医師が絶対言えないことと、矛盾がありますね。
>個人的な立証は無理でしょう。そして全てが泣き寝入りです。
>そして裁判で徹底的に戦う以外に方法は見い出せないでしょう。
上記の矛盾が理解できません。
また、年だからと決めつけるのはいかがなものでしょうか?
こちらのブログでは年齢ではなくて、患者の死に至るまでの経緯なんですよ、およそ医療とは言えない薬や点滴の量で亡くなっていることを訴えているんです。
仮に医者がその過ちを即座に詫びていれば、ブログ主さんも裁判にかけるような事はなかったかも知れません。
医者はミスを認めたら「訴えられたらどうしよう」という不安の中で医療をしているから、こうした過失を闇に葬ることで免れてきた、医師会と言う強力なバックボーンをもっているから、しかし、それで医療技術や進歩があったかと言うと、お金儲けに専念している医者が実に多いのです。ですから私は医者を盲信してはいけないと皆さんに言っています。
2011/6/1(水) 午後 10:29 [ - ]
医者なら奇跡とまで称賛されたペニシリンやコルチゾンが薬漬け医療を生んだのは知ってますよね。
医者や研究者は、いまだにほとんどペニシリンに胡坐をかいた医療をしているから医学の進歩は止まっていると言っても過言ではないのではないかな、医者が行っている医療行為に、患者が疑問の目を向けるようになれば、自分が日ごろ当然のように行っている医療行為について、改めて考え直すようになるとおもうのですがね。
こうした発信に対して自分が何を学び、どう考えるかという、その人それぞれの「感性」に訴えるものです。
健康診断を受けると具合が悪くなる。病気の基準は医者が発明している。
医者が仕事をしないと病人が減る。病院に行くと病気になるフィンランド症候群は貴重なデーターがあります。
議論と異論は別です。
決して貴方を批判しているつもりはありません。
2011/6/1(水) 午後 10:32 [ - ]
コスモスさん
医療機関にいらっしゃたとのこと。
確かに事故に遭った救急の患者さんなど、医療のお陰で助かった
患者さんはいるかも知れませんが。こと精神医療において、精神薬は全く問題の解決にはならないと私は思っています。逆にそれが悲劇のスタートになっていると感じます。
医療ミスによって一人の被害者が出ると、その遺族の心身を蝕みます。一つの医療ミスは、はそれに繋がる他の人々に二次被害を生じさせるものなのです。
2011/6/2(木) 午前 10:26 [ bij*n1*50 ]
なぎささん こんにちは
私の言いたいことを、私以上にまとめて下さって有難うございます。これは当の本人にはなかなか出来ないことです。
「医者が行っている医療行為に、患者が疑問の目を向けるようになれば、自分が日ごろ当然のように行っている医療行為について、改めて考え直すようになるとおもうのですがね。」との部分がいかに大切なことか、何度も何度も読んで頭に入れるべきところだと思います。
ペニシリンの薬漬けなどは知りませんでした。昔は医療不信や薬害問題などとは無縁の(幸せな)私でした。
多分野に渡って見識のあるなぎささんのブログが支持される理由がよくわかります。
2011/6/2(木) 午前 10:54 [ bij*n1*50 ]
内緒さん コメント有難うございます。
確かにあなたの仰るとおりかもしれませんね。
では、本当は「何」なんでしょうか?
もしお分かりのようであれば是非教えて下さい。
2012/3/20(火) 午後 2:12 [ bij*n1*50 ]