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こんにちは、ゲストさん
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高齢者が認知症とか統合失調症などの病名をつけられて精神病院に入院させられて、亡くなった方はいらっしゃいませんか?
家族は年寄りだから死んでも仕方なかったのだと思うのかも知れません。しかし、もし処方薬の中に抗精神病薬があったのなら、それが原因で死亡させられた可能性が非常に高いです。葬り去られた被害者は膨大な数いると思います。 アメリカでは死亡リスクを2005年から再三警告しています。 第一、認知症のように見える高齢者も、実は胃薬や、睡眠薬で、単にボケ症状が出ているだけと言うケースがとても多いそうです。 精神病院でなくても、普通の病院でも老人ホーム、特養でも何食わぬ顔をして医師は抗精神病薬を処方をしているのです。介護の手を抜くために。 最近,ある方が勝って当然の医療裁判で敗訴したことを知りました。 素人にでもわかる医師の過失が多々ある。何で裁判官は理解しようとしないのだろう?頭が悪すぎる。硬すぎる。 やはり集団訴訟しか手はないのでしょうか? 個人が300万〜1000万の経費をかけるのはリスクが高すぎます。 精神薬で死亡した方(特に高齢者)をご存知の方がいらっしゃいましたら、おしえてください。 私もかなり情報を持っています。 ご連絡ください。 |
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高齢者(認知症の周辺症状)に抗精神病薬を投与されて、心疾患又は肺炎、悪性症候群などで死亡した方をご存知の方はいらっしゃいませんでしょうか?
アメリカのFDAや日本の厚労省、製薬会社などが死亡リスク上昇の警告を 再三発してきたのに、これに違反して、多くの精神科医が処方をしています。 違法を免れる為に、インチキ病名(統合失調症、躁鬱病)をレセプトに記載して、適応薬として(実は適応外なのですが)辻褄合わせをして健康保険のお金を騙し取ってもいます。 遺族の方は何が原因で死んだのか知らないまま、うやむやのうちに葬り去られていることがほとんどだと思われます。 松山地裁では裁判も起こされています。似たようなケースをご存知の方がいらっしゃいましたら是非教えて下さい! |
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ブログをはじめました!
私は幸いなことに病院とはあまり関ることもなく生きてきました。 もちろん病気やケガで入院したことも一度もありませんでした。 こんな私がある事件をきっかけに現代医療のあり方に特別な関心を 持つことになりました。それはとても悲しい出来事でした。 母が医師の処方薬によって人生を強制終了させられてしまったからです。 確かに、医師から見れば取るに足らないただの平凡な人であったのでしょう。 けれど本人にとっては、命は地球より重いものだったのです。 現代はマスコミ等によって、精神科受診の啓蒙がとても盛んな世の中です。 流行に乗り遅れまいとするかのように、多くの人が精神科へ足を踏み入れ、 安易に薬を飲んでいるとのことです。 このような現代の風潮に私なりの疑問を投げかけて行きたいと思っています。 又、そうすることで母の死もよりはっきりと見えてくるのではと思っております。 皆様のコメント大歓迎です。 どうぞ、宜しくお願い致します。 |
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