BijoDam日誌

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管理人は元関東ジムカーナシードドライバー
サファイアフィールドレーシングのチームオーナーでもあり
ドライバー兼メカニックでもありました

ちなみにサファイアフィールドレーシングのホームページは以下
http://bijodam.com/gm/
現在はレンタルガレージSAFIRAという形で継続しています
http://bijodam.com/gr/
これらのホームページからはこのブログはこのフォルダーにリンクされてます

この自動車フォルダーは、主にガレージの様子など、くるまにあネタです
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モータースポーツクラブのガレージからレンタルガレージへとハッキリしたした切り換わり時はないのですが、調べたところ1999年の開業になります 今年20周年でした!(汗)

この年に生まれた子供も二十歳で運転免許持ってる事になりますね〜
長い事やりました!あと10年がんばります!

えっ?なんで10年ですって?

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ジムカーナのビデオ記録としては最後になりました
でも、実は最後はギャラリーで私は映ってません
その代わりという事ではありませんが、黒いシティが映ってます
後の全日本チャンピオンのYくんです
付合いは長いのですが、これまでの記録に殆どありませんでした
Yくんもまたヒゲの濃いB型なんです
SAFIRAのトップ3はみんなヒゲの濃いB型
聞かなくても答えるのがB型の特徴でもありますが(笑)
最後の記録はこのYくんとSくんに
他にも白いシティとミラージュにCRXの改造車も少し映ってます
新春だと思いますので、スリッピーな路面になってます


富士スピードウエイNコースのジムカーナイベント〜伏兵登場!?

残念ながらヒゲの濃いB型が3人揃ってのビデオがありませんでしたが
この頃に前ガレージの建築とリフトやチェンジャーを備えました
これからがSAFIRAのヒゲの濃いB型の快進撃?となりますが
それは今でもホームページのコンテンツとして残ってます
私はシビックやシティの改造車と2台持ちで
記録としては長野県シリーズのA1とC2のダブルチャンピオンというところで
新車3台目のシティは作った程度で売却
最後に残ったのが改造車のシティでしたが山梨フェスに出る程度
景気の低迷でいつしか競技から離れてします
私はサポート側に、YくんとSくんはステップアップを続けSAFIRAから巣立った形になりました
タイトルの伏兵登場というのはYくんがJAFカップで優勝した時の
雑誌かJAFスポーツの見出しだったような気がします

私も元々モータースポーツは競技スキーで役員やコーチを命じられるようになり
モータースポーツに転向した訳ですが
このガレージの存続がレンタルガレージという形になり、結局は技術指導の方向になりました
いずれにしても現役を退けば技術指導者の方向になる訳ですから
それが早いか遅いかの違いかと思います
それが今の形になって、彫金の技術指導とレンタルガレージの管理人という事です
モータースポーツから退いた後は、また元に戻って釣りを始めました
それもまた趣味が高じて第3の仕事にしようと、峡北に移転した次第です
私事の話になってしまいましたが

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最近、ガレージ内の小さな改装工事を施工したのは記事にもしてますが
ここまで改装を続けていたのには理由があります

それは耐火塗料が比較的高額だからというのがありましたので
出来れば改装で白木が向き出しになった部分の塗装を一度で済ませたいというのが一番でした

ガレージの建築基準法では、その市町村単位で異なりますが、基本的には不燃材になります
この話は、このブログでも何回も話してると思いますが
多くのスチール製のガレージは不燃材なので、問題はありません
しかし、木造ともなるとガレージの建築基準法は突然厳しくなります

これはガレージの建築基準法であって、自動車整備工場としての認可以前の問題になります
当ガレージは木造なために、不燃材のケイカル板を内装に貼ってます

なぜだと思います?
スチール製のガレージはわずかコンマ数ミリの鉄板1枚の壁や屋根です
一言で言ってしまえば、暑い寒いの建築物になります
私も初代のガレージはスズキハウスのスチールガレージでした
しかし、2代目はこれに懲りて母屋にビルトインガレージにしました
現在のレンタルガレージはレンタルガレージとしての施工になりましたので、スチールガレージでもいいと思いました
ですが、暑い寒いのスチールガレージの建築物では?
そのスチールガレージに内装を貼るとなると、スチールガレージの中にまたもう一つの建築物を作る事になります
だったら最初から木造建築でいいのでは?と思った次第です

余談になりましたが、この改装による白木の部分塗装の耐火塗料は以下になります

イメージ 1

キャピタルペイントのワンダーステインになります
木部の耐火塗料としては、モーエンアクアが有名です
国土省不燃認定されてますが、透明塗料になります
その下地用の着色塗料としてキャピタルペイントで出しているのが、このワンダーステイン
これもまた国土省不燃認定されてる塗料になります

部分的に紹介しますが、まずはFIX窓の木枠とその露出した間柱

イメージ 2

少し前に記事にしたKTCツールケースを主にした壁に掛けてあるベーシックツール

イメージ 3

さらに格納式軽作業テーブルも開閉のどちらでも耐火塗料を施工しました

ちなみに、このテーブルの天板はトヨタ純正ですが
天板はどうやら金属のようです?ビスが中々通りませんでした
おそらくですが、車内用のテーブルという事で、不燃の処理がされてるのかも知れません

イメージ 4

当ガレージはガレージとしての建築基準法をクリアして建築してます
ですが、DIYの改装により多少は木部が露出してしまいます
その部分を国土省不燃認定された塗料で補ってます

つまりは、万が一の火災が発生した際には管理者が責任を問われる事にもなります
例えばですが、農家の納屋でレンタルガレージを開業したとします
それがガレージとしての建築基準を満たしているのか?という疑問があります
スチールガレージだったら問題はないと思います
整備工場の跡地だったらさらに問題はないと思います
これはガレージとしての建築基準以上に厳しい条件をクリアしての許可があると思われます

しかしながら、ガレージとしての建築基準を満たしてない場合、いくら自己責任の上でのレンタルガレージでも
万が一の火災などの事故には管理者の責任を問われるという危険もあるかと思います

例えばですが、宿泊施設の場合も客室には不燃材が建築条件になるかと思います
一般的な住宅の石こうボードの場合は準不燃という、ガレージの壁としては使えません
でも、例えばログハウスの宿泊施設に不燃材の壁は貼られていたら、ガッカリするかと思います
火災などの事故が何も起きさえしなければ何も問題がない事だとは思いますが
もし、宿泊者の原因の火災で死者が出たら

難しい問題ですね、現在の建築基準が正しいとも言い切れませんし、市町村単位でも違いますので
ただ、今の時代は何かにつけ人のせいに、企業の過失に?と責任を問い過ぎる感じはあるかと思います

私の思うに、自分の身は自分で守るもの、悪まで相手の過失も前提にハンドル握ってます

ちなみにキャピタルペイントのモーエンアクアもワンダーステインも大橋塗料さんで売ってます
楽天にもヤフーショップにもあります

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さるくらのフリー走行ですが、季節は夏のようですので
もしかすると関東C地区戦の少し前なのかも知れません

ヒゲの濃いB型の私とSくんが中心のビデオ記録になりますが
D地区のスペシャリストと、おそらくは地元長野のC地区のトップドラーバーも記録されてますので
私とSくんの方がアウェイなくらいのハイレベルのフリー走行になってるようです

このビデオで面白いのは、後半の私の走行にSくんが解説してくれてます


まずはミスコースから「脱輪1!今のは空中ぢゃなかったな〜」というのがあります
これは、FFのリアタイヤがインリフトして空中を通過した場合は脱輪にはならないのではないか?という話があったからだと思われます
レースとは違い、ジムカーナの脱輪の場合は致命的なペナルティーがありますから
「インリフトしたリアタイヤが空中脱輪ならセーフ?」という、空中ならいいでしょ?的な子供の縄張り争いみたいな話になったと思います(笑)

手前の外周で「おっ!ドリフト」とも解説してますが、Sくんも同じところでドリフトしてますね

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先日記事にした、illustratorで作った久しぶりのステカの原稿ですが
ツナギの背中のプリントの原稿にもなりました

詳しい事は以下の動画にて


【染めQ】布を染める!スプレーを使ってオリジナルツナギを作る【DIY】

考え付きもしませんでした
確かに、逆に抜いて、塗装するという考えはありますが
だったら、シート貼ればいいと思ってしまいます

モータースポーツ時代、まだプリンターケーブルのステカでしたが
もう使う事もないと思いながらも、当時は結構の出費でしたので
当所の看板とか、ガレージ内の装飾にとか、復活させた訳ですが
こんな使い方があったのか?と感心いたしました

イメージ 1

モータースポーツクラブとして結成の頃には、こんなジャンバーも作りました
もう、ジムカーナ動画同様に25年は前の話です
よく物持ちがいいと言われますが、おそらくはこれ1枚しか残ってない気がします

ちなみにモータースポーツクラブとしてのSAFIRAのロゴと、
レンタルガレージとしてのSAFIRAロゴは微妙に違います
私自身も使い分けてはいませんが(笑)

せっかくステカがあってillustratorが使えるのですから
また、この動画の記事のようにオリジナルのプリントもしたいですね
動画だけではなく、実際の作業も見てましたから(笑)

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