|
モア・トゥリーズ(more trees)は音楽家・坂本龍一の呼びかけで立ち上がった、国内外での森づくりを進める有限責任中間法人です。いま、地球上の森は急速な勢いで減少しています。<... 詳細はこちら
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
モア・トゥリーズ(more trees)は音楽家・坂本龍一の呼びかけで立ち上がった、国内外での森づくりを進める有限責任中間法人です。いま、地球上の森は急速な勢いで減少しています。<... 詳細はこちら
|
|
================== (以下転送、転載大歓迎) ガザ地区へのイスラエル軍の攻撃で既に370人を超える市民が犠牲になり、更に地上軍の侵攻も 計画されています。 しかし、欧米各国の首脳は、イスラエルの攻撃を過剰反応としながらも、今回の問題の責任は、 第一義的には最初にロケット弾攻撃を行ったハマスにあるとし、積極的な介入を行っておらず、 国連安保理も方向性を集約できない状態です。 仮にハマスに責任を求めるとしても、370人以上の人が犠牲になっており、寒さの中、更に尊い 人命が失われようとしている状態で、緊急対策も行わないで責任論に終始していることは許されま せん。 インターネットで活動を続けるAVAAZが、即時停戦を求める緊急署名を開始しました。 目標25万人で、日本時間31日の8時40分現在やっと12万名に到達したところです。 英語サイトですが、署名はとても簡単です。是非ご協力下さい! ********************************************** 【GAZA: STOP THE BLOODSHED, TIME FOR PEACE】 ガザ:流血を止め、平和の調停を http://www.avaaz.org/en/gaza_time_for_peace/?cl=161793181&v=2606 南イスラエルで、既に370人を超える市民が殺され、 今も砲弾が浴びせられ続けています。 パレスチナ紛争で繰り返される暴力の連鎖を終わらせるよう、 世界の指導者に要求すべき時です。 ガザ地区での即時停戦、そして2009年イスラエル とパレスチナの間に平和が構築されることを求める、以下の 請願に署名をお願いします。 (以下請願文) 国連安全保障理事会、ヨーロッパ連合、アラブ連盟、および アメリカ合衆国に対する請願: ガザ地区における包括的な停戦を実現し、 双方の民間人を護り、人道的な危機がこれ以上 深刻にならないよう直ちに行動するよう 要求します。 活発な国際的行動と監視があれば、流血は止まり、 ガザの通行が平和に再開され、2009年包括的な 平和への真の取組がつくられるでしょう。 (仮訳 どすのメッキー 31/12/2008) ********************************* 「1.Sign the petition」の下の欄、 「First time here? Please fill out the form below.」で Name(名前、ローマ字)、Email(メールアドレス)を 入力し、 Country(国)でJapan(日本)を選択して「SEND」 ボタンをクリックするだけで完了します。 Cell/Mobile(携帯電話番号)、Postcode(郵便番号) は省略しても大丈夫です。 署名サイトを運営しているAvaaz.orgは、国際市民団体 Res Publica と、インターネットでの市民運動の先駆者で ある米国の Moveon.org により共同設立されたネット 運動体で、世界の様々な団体と連携して、英語等 ヨーロッパ系言語のほか、日本語、中国語、 ウルドゥー語、トルコ語、ネパール語、 ダリー語(イラク)等、数多くの言語で、 政治を市民の手に取り戻す呼びかけを行っています。 Moveon は、911直後から日本でも紹介されて いますので、思い出される方も多いのではないで しょうか。 画面右上の「日本語」タグをクリックすると 食糧危機に対する行動や、ミャンマーのデモ隊を 支援する呼びかけなどが日本語で紹介されています が、ガザの件は邦訳がまだ見つかりませんでした。 いずれアップされると思いますが、事が緊急です ので、今は英語サイトから署名をお願いします。 どすのメッキー拝 ====転載おわり====
|
四川省大地震 緊急支援のための募金活動にご協力くださいhttp://www.tibethouse.jp/news_release/2008/080520_donation.html2008年5月20日 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 5月12日に中国四川省を襲った大地震により、多くの人々が亡くなり、さらに多くの負傷者がでて 甚大な被害があったことを知り、衝撃を受けています。中国のこの国家的な惨事に際して、わたした ちは、兄弟姉妹である中国の人々に思いを馳せ、この衝撃と困難からできるだけ早く回復できるよう 祈ります。 インドのダラムサラの中心的な寺院で、ダライ・ラマ法王をはじめ、多くの僧侶と一般チベット人が この地震で突然の死を迎えた人々のために、特別な法要も行っております。 震源地であるアバ地区のチベット人の現状に関する情報は殆どありませんが、今なお避難所生活を余 儀なくせられている方々も大勢いらっしゃいます。私たちに何かできることはないかと、緊急支援の ための募金活動を始めました。 皆様からお寄せいただいた募金をインド北部のダラムサラにあるチベット中央行政府(Central Tibetan Administration, H.P India)の指導のもと、被災地にお届けできるように致します。 これに関する詳しい内容は後日ご報告いたします。募金活動概要は下記の通りでございます。 ご支援いただけますようよろしくお願い申し上げます。 募集期間:2008年5月20日〜7月31日 振込み先:三菱東京UFJ銀行 新宿通支店 (店番 050) 口座種類:普通預金 口座番号:0001674 口座名義:四川省地震募金 平成20年5月20日 ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 代表:ラクパ・ツォコ
|
|
モア・トゥリーズ(more trees)は音楽家・坂本龍一の呼びかけで立ち上がった、国内外での森づくりを進める有限責任中間法人です。いま、地球上の森は急速な勢いで減少しています。<... 詳細はこちら
|
|
神戸三宮の「モダナーク・ファームカフェ」へ 『チベット伝統音楽の今とこれから+「ヒマラヤを越える子供たち」上映会』に行ってきました。 [[attached(1,center)]][[attached(2,center)]]司会の女性もチベット?の民族衣装です。予想通り満員札止めの大盛況でした。 まず最初に「EscapeOver the Himalayas 〜ヒマラヤを越える子供たち〜」上映会 (短編ドキュメンタリーフィルム 29min 2000年ドイツ) http://www.tsg-kiku.com/eoth/ [[attached(3,left)]]毎年数百人の子供たちが親元を離れ6,000メートル級のヒマラヤを徒歩で越え、数週間歩き続けてインドへと亡命して来る厳しい現実。 親も子も二度と再び会えないことを覚悟の上で・・・。 人権はもちろん、言論も教育も宗教の自由も無い今のチベットでは、チベット人として育てることができないと泣く泣く子供を亡命させる親たち。 その気持ちを受けとめてヒマラヤを命がけで越えていく幼い子供たちの姿は、苦難に耐える修行僧のようで静かな感動を呼びます。 涙もろい人なら冒頭の6歳の女子が「お母さんに会いたい・・・」と泣くシーンで、早くもウルウルだったと思います(電気猫もヤバかったです)。 日本の恵まれすぎた子供たちにも、是非観て貰いたい映画ですね。 亡命した少年の一人が、「中国人に対する恨みは、春の雪のように消える。彼らも同じ人間なんだから。」 と語っていた言葉が印象的です。 彼らの心にはチベット仏教の慈悲心・利他心がしっかりと根付いていると思いました。 インド・ダラムサラのTCV(チベット子供村)で、元気に遊ぶ子供たちの屈託の無い笑顔が救いでした。チベット文化が彼らの手で引き継がれ、その未来が明るく輝いていくことを願います。 あえて前向きに捉えるなら、チベット仏教の叡智がこういう形であれ、世界に広まっていくキッカケになるとすれば、このチベット民族の苦難も人智の及ばない仏陀の遠大な計らいと言えるのかもしれません。 ※映画の中で、亡命した子供たちが飛行機に乗るシーンに見覚えがある飛行場が出てきたなと思ったら、 やっぱりネパールエベレスト街道の起点ルクラでした。チベット系住民が多いあの地域が亡命ルートに なってるんですね。 次はチベット亡命政府のあるインド・ダラムサラから来日されたタントン・ルガル舞台芸術団ディレクターの プンツォク・ツェリン先生と佛教大学チベット学教授の小野田俊蔵先生(神戸出身)による、チベットの音楽 について演奏を交えながらの解説でした。 [[attached(4,center)]]ツェリン先生(右)と小野田教授(左) [[attached(5,center)]][[attached(6,center)]]私音楽はまるで素人ですが、ダムニェン(チベットの弦楽器:琵琶と三味線を足して2で割ったような楽器) のリズムと音色は低音がよく響く三味線といった趣で、その歌の節回しやこぶしは日本語の歌詞をつければ そのまま日本の民謡になりそうでした。 [[attached(7,center)]]胡弓は中国のものよりずっとワイルドな音色で、広漠たるチベット高原を吹き渡る風を思わせ、もっと聞きたか ったですね。チベット音楽を初めて聞きましたが、チベット音楽の独自性と共に、日本との深い文化的繋がり を感じることができました。 会場では物販もやってました。[[attached(8,center)]]売り上げの一部はTibet house(ダライラマ法王日本事務所)とタントン・ルガル舞台芸術団に寄付される ということで、カンパの代わりにこれ↓を買いました。 [[attached(9,center)]]壁掛け¥1700[[attached(10,center)]]チベット国旗ストラップ¥500 もちろん署名も日本政府・中国政府・中国大使館宛てに書いてきました。
[[attached(11,center)]] ※小野田教授は、「チベット危機に関する平和的全面解決を求める日本政府に対する公開書簡」 への署名の呼びかけ人の一人です。最初はチベットの人かと思いました。決まってますね。 [[attached(12,center)]] 去年の「ヒバクシャ」上映会もそうだったのですが、今回もお客さんの8割が若い女性だったのが印象的 です。平日の夜ということもありますが、多くの女性がこういう問題に関心を持って何か力になりたいと考え ているということは非常に頼もしい限りです。(男もしっかりせんとあきまへんな・・・) [[attached(13,center)]] PS.4/27(日)大阪のピースウォーク&キャンドルナイトのチラシもできたようです。 [[attached(14,center)]]
|
登録されていません
登録されていません
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報