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「オデッサ」には明確な方向性が欠けていた。2枚組みのアルバムをつくろうとしたんだが方向性が定まらなかった。グループ内に不協和音が生じたためだ。
誰がリード・ボーカルを担当するかを決めるのは正直大変だった。
ヴィンス・メロニー
2011年4月24日放送 BS-TBS(23:00→23:55)
SONG OF SOUL 永遠の一曲「メロディ・フェア」ビー・ジーズ
1969年に発表されたビー・ジーズの4枚目にして2枚組みのアルバム「オデッサ」について証言する元ギタリストのヴィンス・メロニー。バリーとロビンの関係がギクシャクとしだした要因を語ります。 |

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