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ブラウンとディナの「悲しみのエース」、サイモンとガーファンクルの「明日に架ける橋」、とベッツィ&クリス(?)
忘れられないのがヴィグラスとオズボーンの「秋はひとりぼっち」、でもどちらかというとポップスかな。
秋の夜長に一人で聴く「秋はひとりぼっち」。いいものは時代を越えていいのだと言おう。
元ムーディー・ブルースのジャスティン・へイワォードが'78にカバーしてます
やがて太陽は夏の輝きを失って
暗い日が近づいてくる
今年の冬の風は とても冷たいだろう
君はもう ここにはいないから
秋の空を 南に向かって鳥が飛ぶ
そして 姿も見えなくなった
彼らのように 僕も空を飛べたらいいのに
だって君はもう ここにはいない
ふりそそぐ太陽のように 君は僕を愛して
風に吹き飛ばされた木の葉のように 消えていった
金色のガウンをまとった秋の街を よく歩いたね
君が好きだった季節
あの時のまま 落葉は残っているけど
君はもう ここにはいない
君はもう ここには
君はもう
ふりそそぐ太陽のように 君は僕を愛して
風に吹き飛ばされた木の葉のように 消えていった
雨がそっと やさしく僕の目に落ちてくる
僕の涙を かくすように
僕の人生は ずっと秋のまま
だって君はもう ここにはいないんだ
だって君はもう ここには
だって君はもう
Forever Autumn
作詞:Paul Vigrass & Gary Osborne 作曲:Jeff Wayne 訳詞:Cherry G |

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