|
ビリケン商会のティントイシリーズ、ゼンマイでノッシノッシと歩くロボコップ!ビリケン商会のブリキロボットは他にもいっぱい買ったから探せば出てくるはず。
1988年に公開されたポール・バーホーベン監督の「ロボコップ」一作目は衝撃だった。直訳すればロボットの刑事だから石ノ森章太郎の「ロボット刑事」が思い浮かぶけど、主人公のデザインは「宇宙刑事ギャバン」から引用されたそうです。とにかく一作目「ロボコップ」はバイオレンスが苦手な俺にはちと辛いけどデザインは最高だ。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




