土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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ビー・ジーズの育ての親でもありマネージャーでもあったロバート・スティグウッドが1月5日に亡くなりました。ビー・ジーズを語る上でスティグウッドの存在は欠かせません。1967年2月オーストラリアから帰国したギブ兄弟は、スティグウッドに見い出されネムズと契約して世界デビューを果たすのです。
そこから怒涛のサクセスストーリーが始まるのですが悲しい出来事も次々と起こります。1988年に末弟アンディ・ギブが30歳の誕生日を迎えた5日後に心筋炎で亡くなります。2003年1月12日にはモーリスが、2012年5月20日にはロビンが亡くなり、とうとうバリー・ギブひとりだけの「ひとりぼっちのビー・ジーズ」になりました。モーリス・ギブの命日の今日は、静かにモーリスの作品を聴きます。


1971年「傷心の日々」のB面。なぜか日本では「カントリー・ウーマン」がA面でした

1984年にリリースされたけど日本では発売されなかったモーリスのソロ・シングル

ドラムとオーケストラ以外は全てモーリスが演奏しています。モーリスかっこいい!

これもモーリスがほとんど一人で演奏しています♪君のためなら死んでもいいと

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