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ビー・ジーズが低迷期だったころのスマッシュヒット。1972年の「マイ・ワールド」と「ラン・トゥ・ミー」と、1973年の「ひとりぼっちの夏」がなぜか好きすぎる。
この2年の間の3曲はビー・ジーズの音楽的な分岐点になったわけでもなく「これってやっぱりビー・ジーズだよね」という曲。特に「ひとりぼっちの夏」はレコード会社にバラードを要求され続けた経緯もあって、ロビンはこの曲について「何も言わないでおくよ」とシニカル。
初期の実験的なアプローチと1975年以降のリズム&ソウルの間で一瞬かがやいた3曲。この時代でしか生まれなかった、時代とリンクした甘酸っぱい3曲を聴きます。
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三曲とも良い曲ですね。私は、Run to me が一番好きかな。
2016/9/30(金) 午前 0:34 [ yan_yan ]
> yan_yanさんありがとうございます。
どうやら音楽通や評論家の皆様はこのビー・ジーズの「甘酸っぱさ」がお嫌いのようで一時期は意味なく嫌われておりました。てか今でもそうかもしれない。でもネット時代になってビー・ジーズを好きな人が実はいっぱいいることがわかって嬉しかったです。ナイスポチありがとうございました。
2016/9/30(金) 午前 0:47