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2009年4月15日 | 2009年4月17日
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桜や薔薇だけがうつぼ公園じゃありません。 ピンクのチューリップの向うに黄色いチューリップが見えました。
昭和41年7月4日、手塚治虫原作による特撮TVドラマ「マグマ大使」が始まりました。 日本の巨大ヒーロー第1号は「ウルトラマン」だと思われていますが、アースが生んだ正義の「マグマ大使」が6日早かったのです。 やがて少年達はシンプルでシャープな「ウルトラマン」の登場に驚き、第一次怪獣ブームが巻き起こりました。 それよりロケット人間のマグマ大使に、色っぽい奥さん(モル)と子供(ガム)がいたなんてビックリでしょ? でもね!アロン、モグネス、パドラ、グラニアといった怪獣より、地球征服を企む宇宙の帝王ゴアの方が、何倍も恐ろしかったんだよ。 ※写真1枚目イケメンのマグマ大使はプラスチック製、2枚目はセルロイド製のお面です。
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