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こんにちは、ゲストさん
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なんか言った? |
【東日本大震災】麻生太郎元首相、被災地・福島で相馬市長ら現地スタッフを激励麻生太郎元首相は2011年3月24日、東日本大震災で甚大な被害にあった福島県相馬市の市役所で開かれた災害対策会議に出席。立谷秀清市長をはじめとする現地スタッフに、「立谷市長は平時でも良い人かどうかは知らないが、非常時にこうしたリーダーに恵まれたことは不幸中の幸いだ」と励ましの言葉を贈った。 麻生→相馬
紀子さまの実弟→相馬 ミンス→なんでだか松島 この動画、最後の麻生元首相の挨拶もいいけど、それ以外の部分も見応えある。テレビのテロップでは伝わってこない、ホワイトボードに書かれた生々しい数字。 一つ一つの案件を聞き、細部を問い、処理または処理するよう指示する市長。被災したすべての自治体でこれだけテキパキと行われているなら、日本は大丈夫だと安心できる。
大本の政府があれだが……。 漢字のテストで国会がすすんだあの頃
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麻生太郎ちゃんが来てた!ビックリ!太郎ちゃんって本人に言ったら返事しょった(笑) http://t.co/znc4WMV
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麻生さん、とてもいい笑顔です。
心が和みます。
麻生元首相、被災地・福島で相馬市長ら現地スタッフを激励立谷秀清市長をはじめとする現地スタッフに、「立谷市長は平時でも良い人かどうかは知らないが、非常時にこうしたリーダーに恵まれたことは不幸中の幸いだ」と励ましの言葉を贈った。
相馬市は福島県の東北に位置し、東日本大震災の被災によりすでに200人超の死者が出ている。また隣接する南相馬市は福島第1原子力発電所に近く、相馬市でも市外へ避難する住民がいるという。
会議に出席した麻生元首相は「市の職員にも自身や家族が被災した方は多いだろう。公務とは言え、身を挺して頑張っている方に敬意を表したい。全国民がそう思っている」と述べ、
「こうした会議では結論を出すことが重要。そういう意味では、平時は良い人かどうか知らないが、非常時に立谷市長のようなリーダーに恵まれたことは不幸中の幸いだ」
と、的確に指示を出す立谷市長と会議の内容を評価し、出席者を激励した。
この日の災害対策会議では、消防担当からの遺体収容数の報告や、遺体の搬送に霊柩車が足りなくなった場合の対応について立谷市長の指示があったほか、立谷市長から麻生元首相に「仮設住宅の建設を進め避難所となっている学校を空けないと、学校を再開できない」との陳情がなされた。
スライドショー:麻生政権から民主党政権に変わって
自分は、第二次麻生内閣を願います! |
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首相の顔が見えない!
テレビ朝日の「ワイド!スクランブル」で東日本大震災の災害救助に献身的な働きをしている自衛隊の新聞記事を佐々木正洋アナが読み上げ、ゲストコメンテーターのピーターこと池畑慎之介が涙を流して菅総理に訴えた。
Pobkoも記事を読み上げいる間に涙が滲んだ。
テレビ朝日「ワイドスクランブル」(2011/3/24)
夕刊フジ5面から 誰かのために
東日本大震災と自衛隊 桜林美佐(フリーフナ、ジャーナリスト) 「今、無理しなくてどうする」 被曝覚悟の作戦 「緊急新連載」
「自分が行きます!」
全ての隊員が口をそろえた。福島第一原発に放水するためむ、陸上自衛隊のヘリコプター「CH-47」が出動することになったときのことだ。
「任せろ、これくらいは大したことはないさ」
「今、無理しなくてどうする」 被曝覚悟の作戦にもかかわらず、そんな声があちこちから聞こえてくる。
同原発では、3月14日に3号機で放水作業中に水素爆発が起き、4人のけが人も出た。その中には、中央特殊武器防護隊長もいた。事故に遭った隊員は後送されるのが通常だが、隊長は下がることを強く拒んだという。 「あの温和なアイツがそんなことを・・・」
同期の幹部自衛官が絶句した。とても、そんな無理をするタイプに見えなかったが、何が彼にそう言わせたのだろうか。
原発への放水作業だけではない、被災地での救援でも厳しい状況は同様だ。氷点下の気温の中で作業を続けるが、燃料を使うわけにはいかないと、暖をとることもない。持っていた隊員用の携糧食を、迷うことなく被災者に渡す隊員ばかりだという。
空腹の中で作業を終え、ドロドロになった戦闘服を脱ぎ、翌日、またその同じ服を着て出ていく。それは「昨日の記憶を背負いながら行く」ことでもある。
目をつむると、目の当たりにした遺体の残像が浮かんでくる。それは阪神・淡路大震災の時も同じだった。
当時若かった隊員が、現在は曹長などリーダーになっており、その経験からか、誰が命令したわけでもなく、夜は5-6人の作業部隊が車座になるのだという。 つらかった光景、ひどく悲しかったことなど、黙々と作業し続けたその日の全てのことを声に出して吐き出し、そして泣く。やがて、明日も任務を精いっぱいやろうと誓い合って、一日を終えるのである。 東北の隊員は、全国から派遣されている隊員を気遣い、申し訳ないという気持ちと、自分たちは、一層頑張らねばならないという思いがある。しかし、彼らは被災者でもある。家族や肉親を失っていたり、いまなお愛する人が行方不明にとなつている隊員も多い。
(朗読はここまで) 佐々木正洋
「自衛隊の方々の言葉が届いています。ピーターさん、いかがですか」 ビーター
「こういう前線で働いて下さっている自衛隊の方々にほんとうに感謝を申し上げるとともに、こういう情報が、どんどん全国に伝わってですね・・・(涙で声をつまらせる) いま日本の首相の顔が見えないのが一番腹立たしく思っています。日本のリーダーとして、もっと日本国民を安心させてください、菅首相!」 蓮舫大臣や仙谷官房副長官、辻元議員がこのコラム記事を読んでピーターやPonkoのように涙を流すだろうか。
安易な英雄視やセンチメンタリズムは避けたいが、自衛隊の方々のご苦労が心に刺さる。 前記事で自衛隊の奮闘ぶりをもってマスメディアは積極的に報道すべきだと書いた。新連載で自衛隊の活躍ぶりが広く周知されることに期待したい。
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