|
拡散!
民主党は 韓国に肩入れしすぎである
破綻寸前の恩知らず隣国を 守ってやる必要はなかった 今度は日本が破綻する 笑っているのは、特アの国々である 以下、投資に有利なFX!!株&不動産ニュース。さまより 記事転載させていただきました。 http://smoothcool.seesaa.net/article/212897415.html 30億ドル相当の日韓スワップ契約を 2013年7月3日まで3年間延長した。
中央日報日本語版 2010年06月23日10時29分 *原典ソースは、上記転載元さまをご参照ください。 韓国銀行(韓銀)は来月3日に終わる日本銀行(日銀)との30億ドル相当のウォン−円通貨スワップ契約を2013年7月3日まで3年間延長することにしたと22日、明らかにした。 韓銀の関係者は「日本との通貨スワップは、短期流動性の供給で領域内の金融市場の安定を図ろうという目的で結んだもの」とし「契約の延長で両国中央銀行の協力関係増進にも役立つとみる」と述べた。 韓銀と日銀は05年に結んだ通貨スワップを07年に一度延長した後、国際金融危機が発生した08年末、200億ドル相当に増やした。 以下、朝鮮日報 *原典ソースは、上記転載元さまをご参照ください。 韓銀のパク・ジュンソ国際企画チーム次長は「30億ドルの通貨スワップは大きな規模ではないが、域内金融のセーフティーネットの一環として、現状の契約を維持することを決めた」と説明した。 韓日間の通貨スワップは、世界的な金融危機直後の08年12月に200億ドル規模まで拡大されたが、拡大分は今年4月30日に期限が切れ、現在は30億ドル規模の契約だけが残っている。 30億ドルは、今 1ドル=80円として
2400億円である。 まさか、そんな “いい顔しい” の出費を前に、 災害に苦しむ国民に、「増税する」 とは 言えまい。 いかに韓国が危機的状況にあるかといれば、 中国系メディア サーチナが警告している。 韓国のCDSが急上昇、リーマンショックを超える金融危機か―韓国 2011/09/26 サーチナ http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0926&f=business_0926_079.shtml 韓国の証券業界、国際金融センター、韓国銀行などは25日、23日のニューヨーク市場で、韓国クレジットデフォルトスワップ(CDS)プレミアムの数値が2.02%を記録し、フランスの1.97%より0.05%ポイント高かったことを明らかにした。CDSは、リスクを回避するために開発された金融商品の中でも、企業の債務不履行(デフォルト)を対象にしたもの。複数の韓国メディアが報じた。
韓国メディアは、韓国の国家不渡り危険が、2008年のリーマンショック当時よりも懸念が高まっていると伝えた。
CDSは、債券を発行した企業や国家が不渡りになった場合の損失を補償する金融派生商品で、CDSプレミアムが高くなったということは、国の信用格付けが悪くなっており、海外債券を発行する時にコストがさらにかかることを意味すると解説。
主要銀行の信用格付けが格下げとなったフランスは、世界的な危機の震源地であるギリシャが破綻したときの債権国として、大きな被害を受けるという憂慮のために「危機国家」に分類された。
この欧州を中心とした金融不安を受け、韓国の不渡りのリスクも急激に高まっていると伝えられている。23日のウォンドル為替レートは1ドル=1166ウォン(約76.3円)で、先月末の1066.80ウォンから、99.20ウォンも急上昇し、ウォン安ドル高となっている。これはリーマン・ブラザーズが破たんした当時をしのぐ上昇となった。
このような危険信号は、為替レートよりも株価が先に示している。去る23日の韓国総合株価指数(KOSPI)は1697.44で、先月1日の終値より475ポイント急落した。この期間の株価の下落率は、リーマン・ショックが反映され始めた2008年5月以降よりもはるかに高速だと指摘している。
一方、訪米中の朴宰完(パク・ジェワン)企画財政部長官は24日、ワシントンで国際通貨基金(IMF)年次総会などに出席した後の記者懇談会で、国際格付け機関のムーディーズとS&Pは韓国経済のファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)を肯定的に評価したと述べた。韓国、ウォン安政策が裏目に出て緊急事態?サーチナ http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0924&f=business_0924_020.shtml韓国ウォンの為替レートが100ウォン=6円まで下がってきました。4年前と比較すると約半値に急落中。韓国はもともとウォン安政策をとってきたのですが、想定以上のウォン安に慌てふためき始めました。 (1)韓国、ウォン安政策で日本つぶしに成功!
近年、韓国は頻繁にドル買い・ウォン売り介入を実施し、ウォン安政策をとってきました。その結果、円高で不利な戦いを強いられる日本製品は隅に追いやられて、韓国製品が世界の市場を席巻しました。最近の日本経済は「円高不況」と言われますが、日本の企業業績・雇用悪化は、円高によるものだけでなく、ウォン安を受けた韓国企業の攻勢に負けた結果といえます。
(2)韓国、こんなはずではなかった?
ところが、あまりにウォン安政策を推し進めすぎた結果、韓国国内では物価が上昇するなど弊害が出始めていました。欧米の景気懸念に加えて韓国経済に対する不安から、今月急速に資金流出が加速。ウォン安が思ってもみなかった水準まで進んでしまいました。
(3)韓国、手のひら返し?
今までウォン安政策をとっていた韓国当局は、想定以上のウォン安に慌て始め、「ウォン安は韓国経済のファンダメンタルズを反映しておらず望ましくない」、「ウォン安を防ぐために国際協調が必要だ」などと言い始めました。
これまで無謀なウォン安政策で、日本経済を苦しめて、甘い汁を吸っておきながら、想定以上にウォン安が進むのを見て、「国際協調してウォン安を防げ!」というのはあまりに虫が良すぎる話です。日米両国の政府がどう反応するのか見物です。
最近、日本では韓国に対して冷ややかな見方も増えていますが、根底には、為替レート操作によって、韓国が莫大な利益とシェアを日本から奪い取っており、そのせいで日本の製造業・下請け企業が衰退し、そこで働く日本人とその家族の生活が苦しめられている現実があり、そのことに多くの人が気づき始めていることも関係していると私は見ています。民主党!
もはや許さん 国民は、政権奪回に焦点を当てるべきである!
http://livedoor.2.blogimg.jp/drazuli/imgs/5/d/5d9f57aa.jpg
http://blog.livedoor.jp/drazuli/archives/4036474.html http://livedoor.2.blogimg.jp/newskorea/imgs/1/d/1d01fa51.jpg http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/1480622.html http://peachy.xii.jp/korea/data/089korea.jpg http://peachy.xii.jp/korea/korea1.html 何が友人なものか
success
民主党は、なんでもかんでも
こっそりやるな、気持ち悪い
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年09月26日
|
褪せたようなうすい青空 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
私が、ひまわりですけど何か? |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
|
眠れる森の美女って(たぶんきっと)私のことよ。Byひまわり |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
(7)脱・ガラパゴス化 辺境劣等感を捨てよ2011.9.25 23:05(1/4ページ) 産経新聞
フィギュア(人形)やアニメといった特異な魅力を放つサブカルチャーと、携帯電話など日本の技術の独自進化にみられる「ガラパゴス化」。文化と技術に共通する現象は、日本人が持って生まれた宿命といえる。その証拠にすでに江戸時代、文化のガラパゴス化がはっきり見て取れるのだ。
「凝って凝って凝りまくっていましたね。それはもう、真剣な遊びでした」
江戸期の園芸に詳しい名古屋園芸取締役隠居、小笠原左衛門尉亮軒(さえもんのじょうりょうけん)氏(78)は文化文政年間(1804〜1830)、庶民が「変化朝顔」にこぞって熱中していた様子を語った。変化朝顔は花が縮れたり、葉にまだら模様ができたり、色、形、どれをとっても朝顔とは思えない珍種である。異なる品種をどう掛け合わせれば風変わりな姿になるか。あのメンデルの遺伝の法則が見つかる以前、日本では庶民が品種改良の「妙」に一喜一憂していたというのだ。
当時来日した英国人の植物収集家の一人は園芸文化の広がりを目の当たりにした驚きを書き記している。「花を愛(め)でることを文化のバロメーターとすれば、この国の人々は自国の庶民よりはるかに優れている」
ガラパゴス化の源流は江戸どころか遠く縄文時代にうかがえると言うのは、縄文学の第一人者で大阪・吹田市立博物館館長の小山修三氏(72)だ。「縄文土器の凝りようはすごい。日本化の兆しを感じる」
縄文土器は世界に類がないほど数や種類が豊かで芸術の域まで達した。とりわけ亀ケ岡式と呼ばれる土器は薄くて軽く、細密な文様が施され、現代の陶工も再現が難しい。わが国のセラミック技術の源流をここに見ることができるという。
ユーラシア大陸の辺境に位置する日本は古来、大陸の文化を次々と取り入れ、加工してきた。「日本では漢字は生活の中の空気みたいなもので、もはや中国が作ったと思われていない」。日中の比較研究を専門とする法政大学教授、王敏(ワン・ミン)氏(57)は言う。
日本は中国から輸入した漢字から、かなや国字を作り、着心地のよい服を仕立てるように装いを変えていった。明治維新後は西洋の概念を取り入れるため「経営」「政策」「幹部」などの和製漢語を数多く作り出し、今度は中国がこれらを逆輸入した。中華人民共和国の「共和」も、改革開放政策以来の「人気」「会社」も同様に中国語に取り入れられた。王氏は「漢字は今も昔も中国文化と日本文化の間を大循環している」と話す。
韓流ブームも日本が大陸から文化を導入してきた延長線にある。日本論の名著『「縮み」志向の日本人』を著した韓国初代文化相の李御寧(イ・オリョン)氏(77)は、日本を「引き寄せる文化」、韓国を「投げる文化」ととらえ、文化の流れを読み解いた。「日本はご神体が山に降りると引き寄せてお宮を作り、さらに引き寄せて神輿(みこし)にし、もっと縮めて神棚にし、最後はお守りにする。韓国では空に上り神様のところに行こうとする」
文化の流れも似ている。韓国は海外を向き、日本は世界中のスポーツや宗教を引き寄せてきた一方で、相撲など日本固有のものは外へ出ない。李氏の分析はこうした動きをつぶさに観察した結果である。
◆ ◇ ◇ ◆
文化を外から借りてきた日本人の潜在意識を、知の巨人、故梅棹(うめさお)忠夫氏は著書『文明の生態史観』でこう語っている。「(日本人には)ある種の文化的劣等感がつねにつきまとっている。ほんとうの文化は、どこかほかのところでつくられるものであって、自分のところのは、なんとなくおとっているという意識である」
19世紀、浮世絵はジャポニズムとして欧州で人気に火が付き、アニメも今日、海外で評価されて初めて価値が見直された。
小笠原氏は園芸にも似た構図があると言う。「園芸のルーツは実は日本にあるが、それを知らずに、日本の庭の美を取り込んだ西洋の庭に夢中になる。日本人は『西洋鏡』に自らの姿を映してもらわないと、自分たちの良さに気づけない。私たちが自信を取り戻すには、私たち自身が『日本人は何なのか』を知ることから始まるのではないか」
小生は、このような記事は嫌いである。理由は自分の価値観で物事を決め付けているからだ。およそ、本来の新聞の姿勢とは程遠いと思っている。
この記事はおそらく、産経新聞の日曜版の特集か何かなのだろう。
副題には、【境界〜夢を見せる】とある。しかし、本日の記事はいただけなかった。
本日の記事の中身は「日本はアジアの辺境にあるから文化がガラパゴス化する」のだと言っている。文化がガラパゴス化するとは一体どの様なことを言うのか?
全く理解しがたい。
もし仮に、日本の位置が原因で日本文化がガラパゴス化する、というのが真実だとしても、果たして日本の位置が本当に辺境なのであろうか?と疑問に思うのである。
日本は、アジアの東の果てであることは確かだが、果たして辺境なのか?辺境の基準とは誰が決めて、誰が判断するのか?
産経新聞のいう「辺境の」定義を示さなければならない、それが示されていない以上、「辺境」とは全く失礼極まりない言い掛かりだと思っています。
しかし、地政学上でで言えば極めて重要な位置に日本はあるのだが、その重要な位置とこの産経新聞が言う「辺境」とでは日本の重要さがかなり変わってくる。
即ち、地政学上で言えば、「重要な位置にある日本」と産経新聞が言う「辺境」とでは意味合いが正反対だ、果たしてどちらが判断が正しいのか?
小生は、少なくとも、産経新聞の言う日本の位置が辺境だということに、大いなる疑問を持っている。
話は戻るが、「文化のガラパゴス化」とは一体どの様なことを言うのか?
ガラパガスと言えば、ガラパゴス諸島のことを思いつく。ガラパゴス諸島はダーウィンが「進化論」を唱えた根拠となった場所だが、「進化論」は未だ仮説に過ぎない、と言うことを日本人は知らなくてはならない。
理由はカンタンだ、「進化論では、人間は猿から進化したのだという」その仮説の証明がなされていないからだ。即ち、進化論で言う、猿から人間の進化の過程が実証されていない、ということだ。
だから、特にヨーロッパでは「進化論」は仮説に過ぎず、猿が進化して人間になったということは全く信じられていない。中でもカソリック地域では「進化論」は邪論だと言われているのです。
進化論すら未だ、仮説に過ぎないという判断に立てば、日本文化のガラパゴス化と言う表現は全く的を射ていないということになります。
思うに、文化とはそもそも、他を排して自分達のみが悦に入るものである。普遍的な文化と言うものは存在しない、文化とは常に排他的なものである。それが、文化と文明の違いであると学校で教えていた戴いたが、最近ではコレが変わったのだろうか。些か、疑問に思います。
「日本文化のガラパゴス化」という表現にはコレだけの突込みが出来ます。日本の文屋とはコレほどまで、愚かになったのでしょうか、愕然とします。
文化は常に排他的
|




