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この世の果てまで追いかけるさ。
バリー・ギブ
雑誌「週刊FM」('83・9/12号)に「プロデューサー業に意気込みを見せるバリー・ギブ」の見出しで、マイケル・ジャクソンが真夜中バリー・ギブに電話をかけてきたエピソードが掲載されています。
この頃のバリーは1980年にバーブラ・ストライザンドの「ギルティ」、1982年はディオンヌ・ワーウイックの「ハートブレイカー」、1983年にはケニー・ロジャースの「愛のまなざし」のアルバムをプロデュースして大ヒットさせています。彼はアーティストだけでなくプロデューサーとしても驚くべき才能があることを私たちに広く知らしめました。 |

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