土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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プレゼント

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夕方ふらりと外出した長男が、
ケーキと花束をかかえて帰って来た。
今日は嫁の○歳の誕生日、毎年プレゼントを忘れない。
でも父親の誕生日は忘れてるみたい。

仲良きことは

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天に星

地に花

人に愛

しんのすけ

にひまわり


仲良きこと

は美しき哉

なんてねっ

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ファースト・シングルは「イートン・アライヴで、バリーとモーリスの作品だが、マイケル・ジャクソンが手を加え、プロデュースも一緒にやった曲だった。悪くはないのだが、有名どころが参加したものとして期待してしまう何か特別な作品というものでもなかった。
アルビーが、マイケル・ジャクソンが初めて関わってきたいきさつを振り返る。「おかしな話なんだ、初めて彼から僕に電話があった時、その時僕は家にいたわけだけど、とにかく電話がかかってきた時は誰かのいたずらかと思ったよ、だって彼の声って特徴があるだろ。僕の電話番号は調べられたけど、バリーの電話番号は無理だったんだね」と説明する。「その時は彼はまだバリーと面識はなかったんだけど、常にバリーに会いたがってたんだ」
マイケル・ジャクソンはこの曲の共同プロデューサーになったが、アルビーが言うには、「マイケルとバリーの間に僕は一週間座って過ごしたんだけど、マイケルは一度も自分のバリアを外させなかった。彼はかなり――何事も自分の思い通りにやる人間だね、たぶん――でも情緒面には障害があるのは確かだ」
アルビーは「イートン・アライヴ」を「我々がカッティングした中で一番凄い曲」だと言う。さらにこう言う。「もし誰かがバリーに曲を頼んでヒットするはずだったのにそうならなかった曲があるとすれば、『イートン・アライヴ』だったかも知れない」
 
アルビー・ガルテン
伝記「ギブ兄弟の物語」第36章YOU DON'T SAY US ANYMORE掲載。
レコードの配給会社が変わったためアリフ・マーデンによるプロデュース('74年「ミスター・ナチュラル」、'75年「メイン・コース」)が不可能になってしまったため、'76年の「チルドレン・オブ・ザ・ワールド」からアルビー・ガルデンとカール・リチャードソンが共同プロデューサーとして参加。
バリーがプロデュースしたダイアナ・ロスのアルバム「イートン・アライヴ」('85)の同名シングルにマイケル・ジャクソンが関わってきた経緯をアルビーが語ります。
シングル「イートン・アライヴ」についてアルビーは、「悪くはないのだが、有名どころが参加したものとして期待してしまう何か特別な作品というものでもなかった」と言うが、「我々がカッティングした中で一番凄い曲」とも言っています。関わった人にとっては複雑な曲なのかも知れません。

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