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こんにちは、ゲストさん
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長堀通りを渡ったZARA心斎橋の前で3ピースバンドの路上ライブが始まりました。インストが心地よかったので聴いていたら一瞬あのEXILEと共演したんだぜホラね!もうちょっと聴きたかったけど難波に用事があるからゆっくりしてられない。そのまま東心斎橋をミナミへぶぅらぶら。何だか師走は慌ただしい。でバンドはGRASS BIRDといいます。ちょっと音が割れてるけど動画ありました。
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前作「スティル・ウォーターズ」のダークさに息苦しさを覚えていたけど、2000年にリリースされたアルバムと同名タイトルの吹っ切れたような一曲目「ディス・イズ・ホエア・アイ・ケイム・イン」を聴いて(勝手に)わぁ俺のビー・ジーズが帰って来たと喜んでしまった。ちょっと面白いのは前作タイトルStill Waters Run Deepは「能あるタカは爪を隠す」という意味があったり、This Is Where I Came Inは「さあボクの出番だ」という意味があるそうです。これから新しいビー・ジーズが始動しようとしていたのに…。
力強いオヤジがアコギ弾き語りで力強く歌っています。なんかカッコイイと思う。
メガネ女子が、さらっと優しく歌っています。でもなんかカッコイイと思う。プロか?
その話 前に何度か聞いたことがある
君の助言はいつもどこか間違ってて
僕はトラブルに巻き込まれてしまう
そんなことの繰り返し
僕が嘘をつけば 君も同じことをする
いったい誰の刃が一番鋭いの
僕はそういう男じゃない
リングに帽子を投げ入れて
最後まで戦わないなんて
昼が夜になっても
最後まで戦わないなんて
昼が夜になった頃
この僕は現れる
希望を持ち続け
どこへだって行く
君となら どこへでも
ここはデンジャーゾーン
僕の出番だ
彼らは自らの行いに気づいていない
どうかそんな彼らをお許しください
君が僕にくれたもの
彼らに持ち去ることはできない
色の中へと混じり合って
色はモノクロームへと変わっていく
シーツにくるまれば
もう大丈夫
君もちゃんとわかってるね
この世に変わらないものはないと
前に言ったよね
愛はいつも控えめなんだよ
君みたいな人 2人といない
才色兼備 からだもいいね
主導権を握りたがる女性には
なかなか話かけづらいけど
彼女には誰もを喜ばせる何かがある
そろそろ時間も遅いね
狼たちが走り回る頃
希望を持ち続け
どこへだって行く
君となら どこへでも
いつも思ってた
きっといつか後悔すると
君はダメになり
君が出て行くのを見送る
君が何かを叫んでも
僕はただ それを眺めてるだけ
This Is Where I Came In
作詞・作曲:Barry Robin & Maurice Gibb 歌:Bee Gees 訳詞:中村美夏
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