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こんにちは、ゲストさん
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1993年にリリースされたビー・ジーズのアルバム「サイズ・イズント・エヴリシング」の中の一曲で、バリーはアルバム中一番好きだと言ってますが私も一番好きだ!
バリーが囁くように歌うメロディも心にキュンと来るけど、何といっても成熟した大人の歌詞が素晴らしい。
いやな予感がするよ
まわりは敵だらけだ
僕のむきだしの心の跡が
地面につけられている
一生続くかと思われた副作用に
僕は悩まされたよ
夢にまで出てきたくらいさ
そして僕はひとり残され祈った
誰も道をふさぐ者はいなかった
そして見かけ通りのものはないのだ
苦しい時も 楽しい時もあったが
世界中を旅してまわった
そうやって姿を隠した
美味なるはワインと
僕を生涯必要としてくれる人を想うこと
彼女だけが僕を救えるなんて言葉が
本当だとは思わないよ
経験が足りないわ
恋のしかたを教えてあげるわ
彼女は言った 経験が足りないわ
恋に落ちる方法を教えてあげる
そして毎晩
彼女は僕とふたりきり
ひとりだった時の
悲哀に満ちた日々を輝かす
あればあるだけのものを
僕は彼女のために捧げてもいい
人生の絶頂期に
やさしく汚れのない女性に恵まれた
彼女がキスした時どきどきした
そしてこの永遠の僕の禁断の木の実の前には
奇跡は僕のものだ
そして彼女の秘密の宇宙の
初の訪問者である嬉しさ
そこには空間や時間の感覚はない
小さな町の若い娘を君は選ぶ
どんな男も納得するような
心暖かなすばらしい娘を
その愛は風のよう
心の奥深く君のためにある
そして言葉につまった時
必要なものは沈黙だけだ
How To Fall In Love, PT.1
作詞・作曲:Barry Robin & Maurice Gibb 歌:Bee Gees 訳詞:河原雅子 |
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