土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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夕方5時の東の空の月

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出先からの帰り道少し薄暗くなった夕方5時の角を曲がったら東の空に月が出ている。次の信号を渡ったらカフェベローチェの小池さんが僕を待っているかも知れないなんて妄想にふけってる場合じゃありませぬ。生れて初めての腰痛で3日ほど前から動けない嫁が待っている我が家に急いで帰ります。おや信号の向こうに誰か?
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クリントン元大統領とヒラリー夫人がドライヴしている時にガソリンスタンドに立ち寄った。するとたまたまそのガソリンスタンドの支配人がなんとヒラリー夫人の昔の恋人だった。それを知ったクリントン元大統領はヒラリーに言いました。ヒラリーもし君が彼と結婚していたら今ごろガソリンスタンドの女将(おかみ)さんだね。するとヒラリー夫人はこう切り返した。はぁ? 私が彼と結婚していたら今ごろ彼が合衆国大統領よ!ねぇ聞いてるひまわり?
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ライナーによると1972年に「秋はひとりぼっち」でレコードデビュー(日本盤のみA面B面逆)したヴィグラスとオズボーンは、アルバム「キューズ」と3枚のシングルを残して1974年に解散しています。その後ゲイリー・オズボーンはエルトン・ジョンと組み作詞家として活動。ポール・ヴィグラスは歌手活動の後に俳優として多くの映画に出演しているそうです。驚いたのはヴィグラスとオズボーンは3人のユニットで、後一人ジェフ・ウェインは作曲とプロデュースと何とも複雑なデュオだけど歌は何とも美しい。
 
 
忘れずに覚えている
9月に咲いた不思議な出来事
僕は覚えている
とても強く
だけどとても優しかった冬の恋
僕は忘れない
約束を交わし夢を分け合い
時の過ぎるのを忘れた冬の長い夕暮れ時
僕ときみの二人だけ
覚えている
本当にたくさんの思い出がある
あの11月のきみは秋と同じ柔らかさをまとっていた
僕は覚えている
 
僕ときみの二人だけ
覚えている
本当にたくさんの思い出がある
あの12月ほどきみを愛していたことはない
僕は覚えているよ
 
Remember
作詞:Paul Vigrass & Gary Osborne 作曲:Jeff Wayne
訳詞:狩野ハイディ・高橋一路 for KR Advisory Co.,Ltd
 
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人生いろいろ

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癌で入院中と聞いていた叔父の容態が急変したと弟から連絡があった。交野まで駆けつけるとICUで叔父が眠っていました。兄ちゃん俺や、なぁ一緒にキャバクラ行こうやと約束してたやん!と声を掛けても反応はありません。十数年前の父親の葬式で会ったきりで、こんな形の再会なんて思ってもいなかった。治る病気の面会なら笑顔でいいけど、こんな時はどんな顔すればいいんやろ…。枚方で乗り換えて女子高生に囲まれて帰ります。

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