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2013年11月16日
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ビー・ジーズのセカンドアルバム「Horizontal」の最後から3曲目。ビル・シェパードのオーケストレーションもなくビー・ジーズが5人組のロックバンドであることがさりげなく記録されています。当時なけなしの小遣いをはたいて買った「ホリゾンタル」を聴いて印象に残ったのがこの曲と「変化は起こった」です。今聴いても色褪せないっていうか私にとってビー・ジーズはクラシックでエバーグリーンで、永遠に最新ヒットのヘビーローテーションなんだ!
珍しい「アーネスト・オブ・ビーイング・ジョージ」カバーですが、ちょっと軽いような
君はさっさと逃げた方がいいよ
ぼくの方には努力する理由がない
そうしたのは君だから はっきり言っておく
君には泣くだけの理由がある
ゲームセンターのおとぎ話
君はぼくの愛を買い ぼくに代償を払わせた
それが本当のところさ
ぼくに良くしてくれてもよかったのに
君を愛して生きてきた
ぼくの方には努力する理由がない
対処しようにも仲直りなんか無理だ
君には泣くだけの理由がある
君はさっさと逃げた方がいいよ
君はさっさと逃げた方がいいよ
The Earnest Of Being George
作詞・作曲:Barry Robin & Maurice Gibb 歌:Bee Gees 訳詞:Minako Yoshida
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