土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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2日前の深夜Amazonでビー・ジーズのニュー・アルバム(?)を検索していたらビー・ジーズの丸缶バッジ見つけた。ビー・ジーズが好きで缶バッジが好きな俺が見逃すはずない。と1クリックで注文したらもう今日届いた。やっぱり後1セット注文しようとしたら現在品切れですって。
 
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誰もいないスベリ台

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さっきまで若いお母さんと子供たちがスベリ台で遊んでいたのにいつの間にか誰もいなくなった。大きな雲にさえぎられて日が照らなくなってしまったからみんな寒かったんだと思う。でもね僕らが前のベンチで温かいコーヒーを飲んでいる間にちょっとだけ日が照ってきたよ。

冬の散歩道の途中

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いやー今日は寒いねぇ、てなこと言いながらブルブル震えるしんのすけを抱っこして散歩に出かけます。途中で降ろせ降ろせと騒ぎ出すから降ろした途端に小走りで歩き出す。でもね毎年のことだけどまだまだ寒くなるんだよ「ヤだねぇ」と、寒さに弱いしんのすけより俺がぶつくさ。
 
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ルンルン気分で散歩に出かけましょう。しんのすけとひまわりが影踏みしながらワッセワッセと歩きます。昨日の天気予報で明日は寒くなりますと言ってたけどそれは今出さんのせいじゃない。12月だからしょうがない。でもほらブルブル震えるしんのすけを降ろしたら走り出した。
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「ステイン・アライヴ」は、バリーとロビンがバミューダにあるマネージャーのロバート・スティグウッドの自宅で自分たちのアルバム用に作曲した。しかし、シャトー・デローヴィルに赴いて、さらに「愛はきらめきの中に」「モア・ザン・ア・ウーマン」を作曲した後、これらの曲を新アルバムに収録する予定は無くなったとスティグウッドから告げられる。当時、スティグウッドがプロデュースしていた低予算映画のサウンドトラックとして使われることになったからだ。イギリス人ジャーナリストのニック・コーンがニューヨーク誌に執筆した『Tribal Rites of the New Saturday Night』(新しい土曜の夜の部族儀式)というコラムを原作にした映画が、『サタデー・ナイト・フィーバー』としてあれほどの成功を収めることは誰もが想像だにしていなかった。リチャードソンが明かすところによれば、この件に関してはビー・ジーズのメンバーにもある程度の打算があったという。アルバムを制作しながら映画にも曲を提供すれば、制作中の新曲の露出度が一気に高まると彼らは考えたのである。 ※ビー・ジーズ「ステイン・アライヴ」サウンド&レコーディング・マガジン(2006)111頁より転載
 

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