土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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この微妙な距離感

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やっと雨も上がって天気も落ち着いてきたので夕方散歩に出かけます。あら途中でママが信号を渡って一人でどこかへ行っちゃった。しょうがないから僕らはバラ園の芝生でママを待ちましょう。しんのすけとひまわりがママの
 
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帰りを待っている間の、この微妙な距離感はなんだろうね。あっママが帰って来たーっ!本当は昨日だったけど長男の誕生日のケーキを買って来たのよ。いつも思うんだけど俺の誕生日って誰も覚えていてくれないよね…。
 
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マリリン・モンローの映像を使ったシャネルのCMが気になってしょうがない。僕らの時代の象徴(シンボル)はジェームズ・ディーンとマリリン・モンローなんだ。モンローで思い出すのはアンディ・ウォーホルがモンローをモチーフに制作したシルクスクリーンのポップアート。僕は時代に追いつけなかったけどポップアートに刺激されてしまった僕はうっかり(?)グラフィックデザイナーになってしまった。あぁそれにしてもモンローってキュートすぎるよ。
 
 
アンディ・ウォーホル制作のポップアート
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「大ヒット作が出来上がりつつあることは分かっていた。」とリチャードソンが再度言う。しかし、幸せへの道は決して平坦ではなかった。今度は映画監督のジョン・G・アビルドセンから物言いが付いたのだ。「ステイン・アライヴ」の途中にブリッジ・セクションを加えてほしいとリクエストがあったのである。映画の主役の2人がダンスフロアで恋に落ちるシーンで、曲を一時的にテンポ・ダウンさせたいととの理由からだ。どんなイメージか想像できるだろうか……バリーとロビンも監督が頭の中で描くイメージを捉えようとしたが、どうもうまくいかなかったらしい。
「それでもバリーとロビンはブリッジ部を書くことは書いた。そしてそれを曲の途中に挿入し、途中でキーが変わって16〜32小節のスロー・バラードにテンポ・ダウンする『ステイン・アライヴ』の別バージョンも誕生した。スローになった後、ドラムのブレイクですべてが元に戻るといった具合のね……。しかし、ブリッジ部を作り、曲に挿入してみるとどうも良くない。アルビーと僕は互いに顔を見合わせこう言った。“せっかくのヒット・メーカーが台無しだ”とね。それでバリーに“これは使えない。ナンバーワン・レコードがメチャクチャになる”と進言すると、バリーも僕らの意見に賛成してくれ、結局、ブリッジ部を外してオリジナル・バージョンのままにすることに僕らは決めた。そして“こんなインチキやってられない。ブリッジなんか入れないからな”と、自分たちの方針をマネージャーのロバート・スティグウッドに電話で伝えると、ロバートは監督をクビにしてくれた」。 ※ビー・ジーズ「ステイン・アライヴ」サウンド&レコーディング・マガジン(2006)113頁より転載
 

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