土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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宝くじなんぞ当たるもんじゃないと心斎橋へ行ったついでに自腹を切って(?)大丸で遅いランチ。久しぶりの外食に満足しながら心斎橋をぶらぶら。エイチアンドエムからお向かいのユニクロをのぞいたら中国やフィリピンやタイ(らしい)人だらけでほとんど日本語が聞こえない。思わず「YOUは何しに日本へ?」っと訊きたくもなる。
 
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そんなユニクロを出たらいつの間にか外が暗い。それでもまだまだ帰らないとSTEPでウォーキングシューズを探したり、ダイソーの2階と3階を行ったり来たり。いよいよ帰り道の御堂筋でイルミネーションを見て思い出した。あっしまった東急ハンズとGAPへ寄るの忘れてるやん!
 
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なぁ兄ちゃん私ら後光が差してるみたいやな。いやただの逆光だと思うよと眠そうなしんのすけ。抱っこしてるとブルブル震えるしんのすけだけど降ろすと勝手に歩き出す。なるほど過保護はいけない厳しい環境で人は成長するのだ。え〜そんなこと言っても僕ら犬なんですけど。
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さらにリチャードソンは、「ただ、1つだけ確かなことがある」と話を続ける。「それは『恋のナイト・フィーヴァー』がラフ・ミックスのまま世に出たということだ。あの曲のミックスには、たった10分ほどの時間しかかけていない。シンセ・パッド、ギター・フレーズ、ちょっとしたパーカッションなど、さまざまなディテールをオーバーダブして作った曲だったこともあり、事前にプリミックスが果てしなく繰り返されていたからだと思う。それで本格的なミックスを入れるのに先立ち、試しにラフ・ミックスをかけてみたら全員がそれでいいと言い出した。このことからも分かるように、僕らはその時々のフィーリングを大切にして曲を作っていた。『愛はきらめきの中に』も、フランスで作ったデモ・ミックス、つまりギブ兄弟のコーラス、ブルーのキーボード、モーリスのベースから成るデモ・ミックスを最後の最後まで参考にしていた。それは曲を作ったときのフィーリングを失いたくなかったからだ。そしてデモをガイドに最終ミックスを仕上げた。当時の僕らは、ディスコのことなど何も知らなかったし、ディスコを意識して音楽を作っていたわけでもない。自分たちとしてはR&B系のレコードを作っているつもりだったんだ」。 ※ビー・ジーズ「ステイン・アライヴ」サウンド&レコーディング・マガジン(2006)114頁より転載
 

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