土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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ちょっとお洒落して1ヶ月前から予約してたキングコロンビアのライブを聴きに新町の細野ビルヂングまで。お洒落してお出かけするなんて今年3回目かもしれないてなこと言いながら。時々前だけは通っていた1937年に施工されたレトロなビルヂングへ初めて入ります。ワクワク!
 
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ライブハウスじゃないからステージもなく僕らの目の前でいきなり演奏が始まる。焼酎お湯割りを飲んでスイングしてたから酔っぱらってしまったのかキングコロンビアに酔わされたのか…。オヤジご機嫌でCD買っちまったよ。
 
 
 

ダルマさんが転んだ

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しんのすけのリードがいきなり突っ張ったので「えっ?」と振り向いたらこーなってた。気まぐれなしんのすけは散歩の途中になぜだか時々フリーズしてしまう。でもそのポーズはちよっと辛そうね、てかねぇしんのすけ誰かとだーるまさんがこーろん…だっ!やってる? いや別に。
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実は「ステイン・アライヴ」は、「愛はきらめきの中に」「モア・ザン・ア・ウーマン」などの曲とともに、そもそもは「ジャイヴ・トーキン」「ブロードウェイの夜」などのヒット曲を収録した『メイン・コース』や、「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」「偽りの愛」などで知られる『チルドレン・オブ・ザ・ワールド』に続くオリジナル・アルバム用の曲として作られていたという。つまり、ディスコ・ブームとは何の関係も無いプロジェクトから誕生しているのである。
1977年当時のビー・ジーズはアルバム『メイン・コース』や、そこから生まれたシングル3曲のヒットを重荷に感じ、前作を超える作品を作らねばというプレッシャーを少なからず受けていたという。この「ステイン・アライヴ」のプロジェクトにおいて、ヒット・メーカーとしての道を歩み始めていた彼らを、共同プロデューサー兼エンジニアとしてアシストしたのが、今回の主人公であるカール・リチャードソンだ。 ※ビー・ジーズ「ステイン・アライヴ」サウンド&レコーディング・マガジン(2006)111頁より転載
 
補足:ビー・ジーズは1975年のアルバム『メイン・コース』から「ジャイヴ・トーキン」(全米1位)「ブロードウェイの夜」(全米7位)「ファニー」(全米12位)と、1976年のアルバム『チルドレン・オブ・ザ・ワールド』から「ユー・シュッド・ビー・ダンシング」(全米1位)「偽りの愛」(全米3位)「ブギー・チャイルド」(全米12位)、そして続く1977年のアルバム『グレーテスト・ライヴ』から「宇宙の片隅」(全米26位)をヒットさせ彼らの怒涛の快進撃が2年間続きます。また止まることを知らない才能でプロデュースした末弟アンディの「恋のときめき」が全米1位、サマンサ・サングの「恋のエモーション」が全米3位となり、これら全てが絡まりあって映画『サタデー・ナイト・フィーバー』の巻き起こした社会現象へと繋がっていくのです。
 

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