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こんにちは、ゲストさん
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おいこらっ、誰が2頭身じゃ!としんのすけが睨む。じゃなくてごめんごめん顔のアップを撮ってたら何だか2頭身みたいになってしまったんや。ていうか顔から直接手足が出てるって「アラレちゃん」のニコチャン大王て言ったほうが正解だがや!冬でも油断するなオトコマエよ。
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ひまわりが落ちていた手袋を見つけてクンクン「はっ!分かったわこっちよ」っと駆け出した。と思ったら今度はお菓子の空き箱をクンクン。そうじゃなくって手袋の落とし主って誰だか分かったのひまわり。え〜っそんなの知らないって?これじゃ付いてる助手のほうが楽じゃない。
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「彼らは税金の関係でイギリスとアメリカ以外の国でレコードを作る必要があったんだ」と、リチャードソンが当時の状況を説明する。「そこで僕はカナダに目を付け、いいスタジオはないかと探し回った。一方、彼らの付き人をしていたディック・アッシュビーはヨーロッパのスタジオを探し回り、最終的にディックがフランスで見つけてきたシャトー・デローヴィルというスタジオを1ヶ月ほど借りることにした。エルトン・ジョンがアルバム『ホンキー・シャトー』をレコーディングしたスタジオで、パリから北に車で約1時間半ほど走ったところの小さな村にある。しかし行ってみると、13世紀の城の内部に作られたスタジオはかなりひどい状態だったんだ。シリアル番号001と刻印されたSTUDERの24trテープ・レコーダーが置いてあったが、それさえほとんど崩壊寸前って感じだった。実はエルトン・ジョンが使った後、オーナーが酒に酔った勢いでスタジオを一度ぶち壊してしまったらしい。それでその後、何とか使える機材を拾い集めて城の最上階のロフト部分に作り直したのが、その時のスタジオの正体だった。きちんとしたアース処理もされていなかったため、どの機材もブンブンうなりっぱなしで使い物にならなかった」。 ※ビー・ジーズ「ステイン・アライヴ」サウンド&レコーディング・マガジン(2006)111頁より転載
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