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雨上がりのバラ園で静かに咲いてるマ・パーキンス。ピースもクィーン・エリザベスもグレース・ドゥ・モナコも、アプリコット・ネクターもストロベリー・アイスも雨に濡れて咲いてます。さっきまで降ってた雨の後だったから意外と人が少ない夕方のうつぼ公園。さぁ週末はバラ祭だ。
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こんにちは、ゲストさん
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雨上がりのバラ園で静かに咲いてるマ・パーキンス。ピースもクィーン・エリザベスもグレース・ドゥ・モナコも、アプリコット・ネクターもストロベリー・アイスも雨に濡れて咲いてます。さっきまで降ってた雨の後だったから意外と人が少ない夕方のうつぼ公園。さぁ週末はバラ祭だ。
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ベッドの上からとろけるようなウィンクで誘う美しい人妻。なるほど「据え膳食わぬは男の恥」とは言うけれど、そんなデンジャランスな甘い誘惑に乗ってはいけません。えっへん😫自慢じゃないけど俺なんか清く正しく生きてきたのだ(えー?)あっジムニー誘惑に負けたらあかん!
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ベスト盤をのぞいて、ビー・ジーズのアルバムなのにビー・ジーズ自身が写っていないジャケットが4枚ある。ファンとしては物足りない思いがあるのかも知れないけどジャケットデザイン好きな私には堪らない4枚です。
まず1969年の「オデッサ」には上品な赤いベルベット地にBEE GEES ODESSAのタイトルが金文字でプリントされています。1971年の「トラファルガー」はナポレオンとネルソン提督が戦ったトラファルガーの海戦がデザインされている。1974年の「ミスター・ナチュラル」では人気に陰りが見えたビー・ジーズを意図的に避けて人なつっこい酔っ払いオヤジを採用。ところが意外なことにこのジャケットが好きなビー・ジーズ・ファンは多い。
で最後が1975年の「メイン・コース」で、ウィリアム・モリス風なパターンとアールヌーボーな女性のイラストが印象的。過去のビー・ジーズと決別した決定的な1枚。でもファンはいつの時代のビー・ジーズも愛している。
前にもこんなこと書いたような気がするけど、まいっか!だって深夜に酔っぱらってるんやもの同じ内容もある。
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