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しんのすけとひまわりのフィラリアの薬をもらいに千代崎の動物病院まで出かけます。診察じゃないのに薬をもらうだけなのに、あせってブルブル震えが止まらない。
でもアッちゅうまに薬をもらって帰り道、いつもの松島公園をぶらぶらしてたら元気になっちゃった。しまったオヤツ忘れたけど、しんのすけとひまわりも忘れてるよね?
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こんにちは、ゲストさん
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しんのすけとひまわりのフィラリアの薬をもらいに千代崎の動物病院まで出かけます。診察じゃないのに薬をもらうだけなのに、あせってブルブル震えが止まらない。
でもアッちゅうまに薬をもらって帰り道、いつもの松島公園をぶらぶらしてたら元気になっちゃった。しまったオヤツ忘れたけど、しんのすけとひまわりも忘れてるよね?
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ぱさぱさに乾いてゆく心を
ひとのせいにはするな
みずから水やりを怠っておいて
気難しくなってきたのを
友人のせいにはするな
しなやかさを失ったのはどちらなのか
苛立つのを
近親のせいにはするな
なにもかも下手だったのはわたくし
初心消えかかるのを
暮しのせいにはするな
そもそもが ひよわな志にすぎなかった
駄目なことの一切を
時代のせいにはするな
わずかに光る尊厳の放棄
自分の感受性くらい
自分で守れ
ばかものよ |
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低迷していたビー・ジーズがアリフ・マーディンをプロデューサーに迎えて制作したアルバム「ミスター・ナチュラル」からの2ndシングル「幸せの1ペンス」です。
自分の子供の誕生を歌っているのじゃなく、今この瞬間にも世界のどこかで生まれている子供たちを祝福している歌だと思う。そして世界中の子供たちを自分の子供たちと同じように慈しむことが出来たら。だってこの子供たちは地上に舞い降りた天使なんだからみたいな。
でもね世の中にはどうしょうもなく小憎たらしいクソガキ(いえいえ可愛いお子様)だってたまにいるんだよなぁ。
幼子(おさなご)よ
立ち上がって見回したら
君の生まれたての顔が
ぼくを見上げているんだろうね
今のぼくは きっと
昔より背が高い
真心の国へと
新しい橋をかけるんだ
でもこんな時こそ
成長することを学ばなくちゃならない
子どもたちのためにペニー硬貨を投げて
みんな降りて行く
さらに明るい光が照って
あまたの魂が見出される
信じられない
地上では何を話しているのか
ペニー硬貨を投げて
子どもたちが 降りて行く
賢者の息づかいに耳をすませてごらん
きっとぼくが好きなんだ(好きなんだ)
きっとぼくが好きなんだ(好きなんだ)
夜 ぼくは正面から風を受けて
そっと言うんだ(そっと)
ぼくにとって一番大切なこと
そしてこの子を抱き寄せる
良くも悪くも
わかりやすくして
ビロードのような朝が
空に広がっていく
今のぼくは きっと
昔より背が高い
新しい橋をかけるんだ
がんばるよ
でもこんな時こそ
理由を知らなくちゃいけない
子どもたちのためにペニー硬貨を投げて
みんな降りて行く
子どもたちのためにペニー硬貨を投げて
みんな降りて行く…
Throw A Penny
作詞・作曲:Barry & Robin Gibb 歌:Bee Gees 対訳:Minako Yoshida
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