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こんにちは、ゲストさん
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ひまわりが向こうからわっせわっせとやってくる。怪しいカメラオヤジを無視して通り過ぎて行くのはいつものこと。だってひまわりは「私ってこんなに可愛いんだから、ちやほやされてあたりまえっ」と思ってるはず。なんて厚かましい、でも悔しいけどその通りだからしょうがない?
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元ビーチ・ボーイズのブライアン・ウィルソンは「彼の声には人の心に喜びをもたらすものがあった。個人的には彼のユーモアのセンスと元気の良さが大好きだった。彼は私の心からの友人だった」と思い起こす。
クィーンのブライアン・メイは、ビー・ジーズを懐かしく思い出し「初期の新境地を開く『ニューヨーク炭鉱の悲劇』『マサチューセッツ』『ラヴ・サムバディ』『ワーズ』『ワールド』そして『ジョーク』、それらはみんな僕のお気に入りなんだ。あの頃、友人のティム・スタフェルとフレディ・マーキュリーとで一緒に歌ったのを思い出すなあ。曲作りと同様、レコードでのプレイはいつも完璧だね。そしてもちろん、あのボーカル・ハーモニーはポピュラーミュージックの世界でボーカル・アレンジメントを学びたいと思っている人みんなのお手本だよ」。プリンセス・トラスト・コンサートのハウスバンドの一つとしてブライアンは最初で最後のビー・ジーズとの共演をし、モーリスのことを愛情込めて「一番親しみやすくて愛想が良く、とても謙虚で現実的な人」だと振り返った。ビー・ジーズ伝記「ギブ兄弟の物語」第16回より転載 ⇩動画はロッド・スチュワートの「アイム・セクシー」とモーリス・ギブ。
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