土曜の夜はフィーバーだ!

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オヤジの憂鬱

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今日もちょっとした探し物があって倉庫で資料の入ったダンボール箱をよいしょと持ち上げたら腰が痛くなってしまった。年に1度か2度ほど襲われる腰痛です。その上左肩は慢性的な痛みであまり高く上げられない。
性格以外はどこも悪いところがなかった私が初めて肩に痛みを覚えた50代前半。こんなこと初めてだったので電車で一駅向こうの総合病院へ駆け込みました。
検査の後レントゲン写真を前にして結果を待っていた私が「先生これって何か致命的な病気ですか?」とおそるおそる訊いたら「いえ年相応の五十肩です」とあっさりと診断されてしまった。大門未知子でも治せない(?)腰痛と五十肩あ今は六十肩か。まだまだオヤジの憂鬱は続く。
 
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ロビン・ギブの最新アルバムにして(たぶん)最後のアルバム「フィフティ・セント・キャサリンズ・ドライヴ」の日本盤がリリースされました。今夜はイントロのピアノも悲しげな「デイズ・オブ・ワイン&ローゼズ」を聴きます。
アルバム・タイトルの「50 St. Catherine's Drive(セント・キャサリン通り50番地)」はロビンが生まれたマン島ダグラスの家の住所です。若きロビンとビー・ジーズの映像とともに歌は流れる。素敵な贈り物をありがとうロビン。
 
 
迷ってはいないけれど 探し続けてきた
太陽が輝けば 必ず雲もある
電話したら君はいてくれるだろうか
それとも人の波の中に君を見失ってしまうのか
 
酒と薔薇の日々よ
ためらう暇はない
時は待ってはくれない
なんという代償だろう
君を失った
もう君がいない
 
子ども時代の川の流れを超えて
いま思い出が蘇る
宝物だった瞬間(とき)はすべて
いまも青春の中に埋まっている
 
酒と薔薇の日々よ
ためらう暇はない
時は待ってはくれない
なんという代償だろう
君を失った
もう君がいない
 
夜の闇が降りるとき ただひとり
ひざまずいてぼくは祈る
ふたつの魂は遠く離れていても
まだ間に合うと思いたい
 
酒と薔薇の日々よ
ためらう暇はない
時は待ってはくれない
いまその大きさを知る
君を失ったことの大きさを
 
酒と薔薇の日々よ
(酒と薔薇の日々よ)
酒と薔薇の日々よ
(酒と薔薇の日々よ)
酒と薔薇の日々よ
 
ああ そうだったよね
いま過ぎて行く酒と薔薇の日々よ
ああ…
 
Days Of Wine And Roses
作詞・作曲:Robin Gibb & Peter-John Vettese 歌:Robin Gibb 対訳:Minako Yoshida
 
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