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しんのすけとひまわりがいつものように歩いていたらすれ違った女の子が「カワイイ」と思わず声を上げた。
でもそんなことは「知ってる」なひまわりが「ふん当然よ」とツンと気取る。そうか普段から「カワイイ」と言われてたらあったりまえになるんだ。にしてもこの顔ったらねぇ。
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こんにちは、ゲストさん
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しんのすけとひまわりがいつものように歩いていたらすれ違った女の子が「カワイイ」と思わず声を上げた。
でもそんなことは「知ってる」なひまわりが「ふん当然よ」とツンと気取る。そうか普段から「カワイイ」と言われてたらあったりまえになるんだ。にしてもこの顔ったらねぇ。
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この道はいつか来た道、ああそうだよ…、じゃなくてこの道はいつも(ってわけじゃないけど時々)来る道。靭庭球場とグランドに挟まれたゆるいカーブの道をガッシガッシとしんのすけが歩きます。お兄ちゃん待って〜やとひまわりが追いつく。あぁっしんのすけマーキングしよった!
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4時少し前のうつぼ公園バラ園の丘を上っていくひまわりと、置いてけぼりにされてしまったしんのすけと俺。
今日は丘の向こうの東の空が青くて高くて雲は白くて何だかピクニックな気分。丘の上から元気な女の子がダッシュで駆け下りてきて階段池を横切っていった。そのまま右回りにくるっとパンすると、わわっ西日が眩しい!
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ロビンが敬愛してやまないイギリスのラジオのディスク・ジョッキーを歌った「アラン・フリーマン・デイズ」を聴きます。この歌は1969年にビー・ジーズから独立してロビンが出した初ソロシングル「救いの鐘」をただ一人素晴らしい曲だと認め積極的にラジオでかけてくれたDJアラン・フリーマンへのオマージュです。1983年リリースされた私が好きなソロアルバム「ハウ・オールド・アー・ユー」のサウンドの乾いた哀愁にどことなく似ている。
アラン・フリーマンのことは知らないけどロビンは歌う。ジョン・レノンとマーク・ボランも行ってしまった♪音楽だけがふたりの碑銘♪過去はぼくたちすべての人生の一部となって♪ぼくの弟のモーリスも生き続けている…。
2009年のソロライブから「アラン・フリーマン・デイズ」と「救いの鐘」を聴きましょう
並ぶものもない人
石に嵌まった宝石のように
ぼくが恋するたび そこには彼がいた
この世を掌握し
力の王座に君臨した人
夏さえも彼のおかげで長く続いた
レノンとボランも行ってしまった
音楽だけがふたりの碑銘
過去はぼくたちすべての人生の一部となって
ぼくの弟のモーリスも生き続けている
でもぼくは一生忘れない
そう あのはるかな光を忘れない
そう あの明るい輝きを
アラン・フリーマンの日々
アラン・フリーマンがいた
あのころを
若いころに聴いた
ラジオ・ルクセンブルグは
魔法のような魅惑に満ちていた
ますます変わっていくようで
実は 物事はかえって変わらない
その言葉で
ぼくの憧れを語ってくれないか
人類が月に降りたっても
すぐにみんな忘れてしまう
でもぼくは忘れない あの胸の痛みを
アラン・フリーマンが死んだ日の
でもぼくは一生忘れない
そう あのはるかな光を忘れない
そう あの明るい輝きを
アラン・フリーマンの日々
アラン・フリーマンがいた
あのころを
すべてが移ろっていくこの世の中で
いつも君の呼ぶ声が聞こえた
君は輝き続ける炎だった
強く 強く
アラン・フリーマンの日々よ
アラン・フリーマンがいたあの時代
世の中に明るく輝く
アラン・フリーマンの日々よ
Alan Freeman Days
作詞・作曲:Robin Gibb 歌:Robin Gibb 対訳:Minako Yoshida
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