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好きじゃない爪切りの後やって来たうつぼ公園でオヤツをいっぱいもらってラッキーなしんのすけとひまわり。
他のみんなはオヤツをもらったらまた散歩の続きに出かけるのに、しんのすけとひまわりったらいつまでたってもオヤツが気になって動かない。
しょうがない横の花壇まで抱っこして、よいしょと乗せます。それでもオヤツをくれる人を見つめて動かない。あっでもでもしんのすけとひまわりって赤い服がよく似合う。
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こんにちは、ゲストさん
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好きじゃない爪切りの後やって来たうつぼ公園でオヤツをいっぱいもらってラッキーなしんのすけとひまわり。
他のみんなはオヤツをもらったらまた散歩の続きに出かけるのに、しんのすけとひまわりったらいつまでたってもオヤツが気になって動かない。
しょうがない横の花壇まで抱っこして、よいしょと乗せます。それでもオヤツをくれる人を見つめて動かない。あっでもでもしんのすけとひまわりって赤い服がよく似合う。
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ウルトラ警備隊のアンヌ隊員専用の駐輪場を見つけた。めちゃくちゃキュートだったアンヌ隊員(ひし美ゆり子)は自宅からチャリンコでウルトラ警備隊本部まで通っていたんだ。おぉそうかこれが「ウルトラセブン」が終ったのでアンヌが置いてったチャリンコ…。んな訳ありませぬ('_')
どこかで聴いたことのある歌だと思ったらMi-Keの「思い出の九十九里浜」やん♪
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だのに だのに と僕は繰返す
あれから一年 短い日であった
毎日のように木の頁を切っていた
それにはやさしい言葉が書いてあったから
窓の外にばかり咲く花 お前たち
部屋では何と枯れやすいのだろう
壺に凋れたとき 僕は人に片づけて貰わなければならなかった
僕にはそれが出来なかったから
もういらない うすら明るいかげ
もっと眩しい空に行く 僕の眼は
お前の悲しい時が もう見えない
あれから一年 また会うことはないだろう
花色のかげのなかに
ひとつともって生きていよう
やさしい僕の眼 臆病な僕の眼 もう歌もなく
立原道造「拾遺詩篇・草稿」より |
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バリーのアコギで「ワールド」から「誰も見えない」とつづいて「トゥ・マッチ・ヘヴン」まで。暮れかける空の下で歌うってどんだけ気持ちいいんやろかって思ってしまうベルリンでの野外コンサートをざっくり4分52秒。
会場の広さにもオーディエンスの熱狂ぶりにも驚くけど、歌ってるバリーとロビンとモーリスの何と素敵なこと(^^)/
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