土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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西日がまぶしい

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西日がまぶしいしんのすけ。うつぼ公園の丘の上でキリツと(?)仁王立ち。でも帰り道のケヤキ並木の下であんまり動かないしんのすけを抱っこしたら、あららっひまわりも抱っこのおねだりが始まった。
その姿が可愛くて思わず僕らが笑ったらちょっと恥ずかしそうにおねだり止めてしまった。ひまわり違うんや君ははうつぼ公園でいやいや世界で一番可愛いんだから!
 
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土曜の午後の丘の上

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土曜の午後の陽当たり良好な丘の上。ひまわりはクンクンしながらうろうろしてる。丘の上の芝生が自分たちのテリトリーだと信じて疑わないしんのすけ。
だからほかのワンちゃんがやって来ると「ここは俺の縄張りじゃ、こっち来るなっ!」と激しく威嚇する。ひまわり最後のダメ押しのような二吠えがちょっと笑ってしまう。
 
 
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今夜はロビンが一晩で書き上げた「オール・ウィ・ハヴ・イズ・ナウ」を聴きます。モーリスが亡くなったあとのロビンの「ぼくは君のそばにいる、ぼくたちには今この時しかない」そんな気持ちを表したものだと言われます。
哲学的な歌詞にロビンが曲をつけて歌う。まるで救いを求めている人々にロビンが鐘を鳴らしているようです。死と向かい合っていたはずなのにロビンの歌は優しい。
 
 
無垢なる飢えた魂よ
汝の名は汚れなきもの
慈悲は空疎な言葉
偽善と恥辱
 
天なる神の御姿において
あの鐘を鳴らすときが来た
結局 まだぼくたちは
信じる理由があるふりをしてるから
答えが天からの賜物でも
ますます成し遂げがたいと
何もしなければしないほど
かえっていっそう素晴らしい
虚位の人生ではなくなるから
 
ぼくたちには今しかない
時空を抜けて飛びながら
ぼくたちはただつかの間の訪問者
この世の全てに意味などない
命は常に新しく
変えることができる
ちょうど炎から
火の粉が飛ぶように
ぼくは君のそばにいる
ぼくたちには今しかないから
 
圧政と無慈悲な心が
常にこの世を統べるだろう
約束も正義も
ほとんど価値がない
ひとりの人間が口を開きさえすれば
この世に真実を広めることができる
子どもたちは
成長するにつれて
自由な意思が冷めていくのを知る
未来の世代に
新しい風が吹く
朗々と響く声で
恐れを知らない未来に
 
ぼくたちには今しかない
時空を抜けて飛びながら
ぼくたちはただつかの間の訪問者
この世の全てに意味などない
小説はさほど奇にならず
変えることができる
ちょうど炎から火の粉が飛ぶように
ぼくは君のそばにいる
ぼくたちには今しかないから
 
明日のことは決してわからない
過去がぼくらを盲目にする
時は疾く過ぎ行き
目の前の危険は
永遠であり一瞬だ
宝はそこにある さらに広く
はるかにはるかに分け合うために
 
ぼくたちには今しかない
時空を抜けて飛びながら
ぼくたちはただつかの間の訪問者
この世の全てに意味などない
小説はさほど奇にならず
ぼくたちの手で変えることができる
ちょうど炎から火の粉が飛ぶように
ぼくは君のそばにいる
ぼくたちには今しかないから
 
All We Have Is Now
作詞・作曲:Robin Gibb & Peter-John Vettese 歌:Robin Gibb 対訳:Minako Yoshida
 
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