土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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盛り上がらなかったことだけを取り上げて五月蠅いメディアが鬱陶しいから「よいしょ」と投票に出かけます。
小学校の正門から入って投票場であっさり投票を済ませてグランドに出てみた。そうかそういえばこのグランドって木曜日に嫁が見つけたビデオに写ってた子供たちの運動会のグランドやった。あの頃と変わってしまってるけど、子供たちの母校であり俺の母校でもあるんだ。
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先月号の「ホットペッパー」のカレー特集で見つけたパン屋さん。中之島公園の側だったから今度行こうとチェックしてたのに気がついたら「ホットペッパー」が行方不明。店の名前が分からないまま何度か探しに行ったけど空振りばかり。今日こそは見つけてやろうとみんなで出かけます。この前はここまでだったからもぅ少し先にと橋を
 
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渡ったら、おぉっ何ということでしょう夢にまで見た北浜の焼きたてパンの店「まん福ベーカリー」発見っ!食べ切りカツサンド、ピロシキに、特選まん福やきそばドッグや、アンパンと、クリームパンやら買って、すっかり春らしくなった中之島公園で美味しくいただきました。
よーし次は今回売り切れてたカレーパンや、キーマカレーパンや、ベーコンエピを買うんだ。もっと暖かくなれ!
 
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滝廉太郎(1879-1903)の作曲した歌は広く知られています。「花」や「荒城の月」に「箱根八里」、「桃太郎」や「鳩ぽっぽ」に「雪やこんこ」や「お正月」など子供のころに歌った曲ばかりです。(えっ今の子は歌わないの?)
この「荒城の月」は滝廉太郎が明治34年(1901)中学校唱歌の懸賞に応募したものだそうです。元々は歌詞「花の宴」の「え」の音にシャープ(♯)がついていたのですが大正6年(1917)山田耕作が旋律に改変を加え♯をとります。これには諸説ありますが当時は♯や♭が日本人に馴染がなかったからだとも言われています。
トルコのJazzシンガーEbru Berkerが歌う「荒城の月」を聴きながら深夜そんなことをぼんやり思い出したのだ。
 
 
春高楼の花の宴
めぐる盃かげさして
千代の松が枝わけいでし
むかしの光いまいずこ
 
秋陣営の霜の色
鳴きゆく雁の数見せて
植うるつるぎに照りそいし
むかしの光いまいずこ
 
いま荒城の夜半の月
変らぬ光たがためぞ
垣に残るはただかづら
松に歌うはただ嵐
 
天上影は変らねど
栄枯は移る世の姿
写さんとてか今もなお
嗚呼荒城の夜半の月
 
詩:土井晩翠 作曲:滝廉太郎

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