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出品作品数が毎年少なくなっている「花と彫刻展」ですが、気がついたけど毎年同じ作家の作品が同じ場所に(たぶんきっと)展示されています。
だから人によっては「去年とどこが違うのやろ?」と言うけれど、それでもぐるっと一周回ってその違いを探すのも楽しい。それにしても今年は作品数が少ないな。
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こんにちは、ゲストさん
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出品作品数が毎年少なくなっている「花と彫刻展」ですが、気がついたけど毎年同じ作家の作品が同じ場所に(たぶんきっと)展示されています。
だから人によっては「去年とどこが違うのやろ?」と言うけれど、それでもぐるっと一周回ってその違いを探すのも楽しい。それにしても今年は作品数が少ないな。
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先週、ビー・ジーズ・ファンのRさんと2年ぶりに会ったときに、やっとロビン・ギブの「救いの鐘 アーリー・ワークス」を買ったと見せてくれた。けどでもそれはライナーや対訳のある日本盤じゃなく輸入盤だった。
だからネットで買い直すように勧めたけどタワーレコードで日本盤と交換してもらったと、昨夜\(^^)/な顔文字メールがあった。さすが女性はシビアだわ。
そんな流れで今夜はロビンの「ゴーン・ゴーン・ゴーン」を聴きます。当時アルバム「救いの鐘」を聴いたときは「救いの鐘」と「夏と秋の間に」の2曲しか印象に残らなかったけど、今聴くとすべての曲がスッと沁み込んでくる。
やっと俺がロビンに追いつけたのかもしれないけど19歳のロビン・ギブが書いた歌詞はあまりにも老成している。
歩きまわる場所もすでになく
希望もなくなった
星も姿を消して
自分が来た道さえもわからない
学ぶには豊かすぎて
燃えるには冷えすぎているこのぼくだ
過ぎた 過ぎ去った日々よ
簡単に努力できて
頑張れたはずなのに 笑いさざめいて過ごし
今のぼくには何も残っていない
長く夢を見すぎた
ぼくの目はそんなに丈夫じゃない
もう何が正しくて 何がいけないのかさえ
見ることができない
過ぎた 過ぎ去った日々よ
簡単に努力できて
頑張れたはずなのに 笑いさざめいて過ごし
今のぼくには何も残っていない
Ah…
Gone Gone Gone 作詞・作曲:Robin Gibb 歌:Robin Gibb 対訳:Minako Yoshida
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