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昨日はみんなといっしょだったからガシガシ歩いていたしんのすけだったけど今日は動かない。だよねオヤジ同士の散歩ほどつまらないものはない。しょうがないからケヤキ並木の下のベンチで枯葉を見ながらちょっといっぷく。どこから見てもオヤジにしか見えない俺と、まだまだ少年にしか見えないしんのすけの背中の哀愁。
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こんにちは、ゲストさん
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昨日はみんなといっしょだったからガシガシ歩いていたしんのすけだったけど今日は動かない。だよねオヤジ同士の散歩ほどつまらないものはない。しょうがないからケヤキ並木の下のベンチで枯葉を見ながらちょっといっぷく。どこから見てもオヤジにしか見えない俺と、まだまだ少年にしか見えないしんのすけの背中の哀愁。
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さ今夜はビー・ジーズのビルボード全米シングル・チャートを聴きます。再結成後のシングル「ロンリー・ディ」はビルボードでは3位ですが、当時もう一誌あったキャッシュボックスでは彼ら初の全米1位を記録しています。
目を引くのは1977年の「愛はきらめきの中に」から1979年「ラヴ・ユー・インサイド・アウト」まで、連続6曲が全米No.1を記録していることです。またこの間にも彼らが末弟アンディ・ギブとイヴォンヌ・エリマンに提供した曲が4曲No.1になっています。ということはビー・ジーズは2年間で10曲もの全米No.1を出しているのですWow。
さておきヒット曲の多さがアーティストを評価するすべてではないけれど、これが70年代の音楽シーンを牽引したビー・ジーズの驚異的な記録でもあるのです。
Spicks And Specks☀Never Charted U.S.('66) スピックス・アンド・スペックス
New York Mining Disaster 1941☀14位('67) ニューヨーク炭鉱の悲劇
I Can't See Nobody☀128位('67) 誰も見えない
To Love Sombody☀17位('67) ラヴ・サムバディ
Holiday☀16位('67) ホリディ
Massachusetts☀11位('67) マサチューセッツ
World☀Never Charted U.S.('67) ワールド
Words☀15位('68) ワーズ
I've Gotta Get A Message To You☀8位('68) 獄中の手紙
I Started A Joke☀6位('69) ジョーク
First Of May☀37位('69) 若葉のころ
Saved By The Bell(Robin Gibb)☀Never Charted U.S.('69) 救いの鐘
Don't Forget To Remember☀73位('69) 想い出を胸に
Melody Fair☀Never Charted U.S.('71) メロディ・フェア
In The Morning☀Never Charted U.S.('71) イン・ザ・モーニング
Lonely Days☀3位('71) ロンリー・ディ
How Can You Mend A Broken Heart☀1位('71) 傷心の日々
My World☀16位('72) マイ・ワールド
Run To Me☀16位('72) ラン・トゥ・ミー
Jive Talkin'☀1位('75) ジャイヴ・トーキン
Nights On Broadway☀7位('75) ブロードウェイの夜
Fanny (Be Tender With My Love)☀12位('76)
You Should Be Dancing☀1位('76) ユー・シュッド・ビー・ダンシング
Love So Right☀3位('76) 偽りの愛
How Deep Is Your Love☀1位('77) 愛はきらめきの中に
Stayin' Alive☀1位('78) ステイン・アライヴ
Night Fever☀1位('78) 恋のナイト・フィーヴァー
Too Much Heaven☀1位('79) 失われた愛の世界
Tragedy☀1位('79) 哀愁のトラジディ
Love You Inside Out☀1位('79) ラヴ・ユー・インサイド・アウト
Juliet (Robin Gibb)☀104位('83) ジュリエット
You Win Again☀75位('87) ユー・ウィン・アゲイン
One☀7位('89) ONE
Alone☀28位('97) アローン
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