|
うつぼ公園のボス猫(たぶん)が黄昏時にタソガレている。気づいた嫁が「久しぶりやね」と声をかけるとチラ見してもう知らんふり。広いうつぼ公園を一人で仕切らなくちゃならないからボスは忙しい。どうやら僕らに興味がないみたいなのでしょうがない「じゃまたな」と別れます。
|

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
うつぼ公園のボス猫(たぶん)が黄昏時にタソガレている。気づいた嫁が「久しぶりやね」と声をかけるとチラ見してもう知らんふり。広いうつぼ公園を一人で仕切らなくちゃならないからボスは忙しい。どうやら僕らに興味がないみたいなのでしょうがない「じゃまたな」と別れます。
|
|
1969年ビー・ジーズ(バリー&モーリス)は主演したテレビドラマ「キューカンバー・キャッスル」のために曲を作ります。中世の英国を舞台にしたキューリ王(バリー)とゼリー王(モーリス)のドタバタ音楽喜劇で、評論家には評価されなかったけど個人的にはエバーグリーンなドラマです。'70年代中ごろに音楽雑誌の広告でビデオ「Cucumber Castle」を見つけて思わず注文してしまった。
輸入版だから字幕スーパーなんてなくただただ画質の良くないバリーとモーリスを観ていました。
この「僕は子供だった」は「若葉のころ」のような幼い恋を歌っています。でも「ぼくの愛した人は、今は友だちでさえない」なんて歌詞はオヤジにはあまりにも切ない。
劇中キューリ王バリーが切々と歌う「僕は子供だった」やっぱ男前やなぁとため息
小さいころ
一緒に通学しながら
教科書を持ってあげたね
あのころから夢中だった
でも君は成長し
離れて行った
たくさんの思い出
今でも思い出すと涙が出る
だってあまりにもはかなく
ぼくの物語は終わった
愛した人は
今は友だちより遠い
愛しているのに
君は昔のように
愛してくれないのはなぜ?
ぼくは…子どもだった
君の手をとって
いろんなことを話すと
君は信じてくれたね
妖精の話や
ダイヤの指輪の物語を
でもあまりにもはかなく
ぼくの物語は終わった
愛した人は
今は友だちでさえない
どうして
愛しているのに
昔のように
愛してくれないの
子ども…だったんだ
Ah…
I Was The Child
作詞・作曲:Barry & Maurice Gibb 歌:Bee Gees 対訳:Minako Yoshida
|
全1ページ
[1]
[PR]お得情報