土曜の夜はフィーバーだ!

ありがとうありがとうしんのすけ!ずっとずっと一緒にいたかった!

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ジムニーが屋上に行きたいとうるさいから上がったら濡れてる。嫁が言うには「朝雨が降ってた」らしい。で昼過ぎ「空が明るいうちに」と散歩に出かけます。
いつものように本町通りの信号を渡ったら、パーキングに迷子のリカちゃんがいました。うつぼ公園の交番に連れて行ってあげようとしたら「知らない人に付いていったらダメ」とママに言われた(?)と動かない。
だから「早くママが迎えに来てくれたらいいのにね」とお別れ。雨に濡れたリカちゃんは何だかちょっとセクシー。

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ここにビー・ジーズがジャケットにいないビー・ジーズのアルバムが4枚あります。インスト(BGM)系のアルバムならビー・ジーズの写真が使えないので、風景写真やロゴだけというチープなジャケットもあるにはある。
1969年の「オデッサ」はワインカラーのベルベット地に象徴的な「BEE GEES ODESSA」の金箔も眩しい2枚組。タイトル曲の大作「オデッサ」は素晴らしいけど「メロディ・フェア」は外せない。1972年の「トラファルガー」からは全米No.1になった「傷心の日々」を聴きます。
低迷期のビー・ジーズの写真を意図的に避けた1974年の「ミスター・ナチュラル」からはタイトル曲「ミスター・ナチュラル」を。そしてビー・ジーズが1975年に発表した「メイン・コース」のソウルフルでゴージャスなサウンドに誰もが驚くのです。そんな「メイン・コース」からはやっぱり「ジャイヴ・トーキン」を聴かないとね。でもそうかビー・ジーズがいないアルバムジャケットもちょっとありかも。




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