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7時前のうつぼ公園バラ園にやって来たらみんな帰る直前でした。ぎりぎりオヤツには間に合ったけど「しんちゃんバイバイ」とみんな帰っちゃった。
それよりさっきからテンションの高い外国人の若者たち約10名が大騒ぎしてます。それを見ていたしんのすけも何かテンション上がっちゃうよね。ワォ!
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こんにちは、ゲストさん
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7時前のうつぼ公園バラ園にやって来たらみんな帰る直前でした。ぎりぎりオヤツには間に合ったけど「しんちゃんバイバイ」とみんな帰っちゃった。
それよりさっきからテンションの高い外国人の若者たち約10名が大騒ぎしてます。それを見ていたしんのすけも何かテンション上がっちゃうよね。ワォ!
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奈良のTさんと別れて家に帰ったらちょうどオヤツの時間。長男が買ってきたケーキをみんなで食べようとしていました。すべり込みセーフで「やったぁ」私もおすそ分け。そうか今日は母の日だから長男が買ってきたプレゼントなんだ。私も何かしなくてはと思ったけど形ではなく「溢れる愛」をプレゼントでいいじゃないか(?)みたいな。
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朝11時に奈良のTさんから「昼ごろ生國魂神社(いくたまさん)に着くわ」と電話で起された。ばたばた顔を洗ってシリアル食べて服を着替えて(当たり前や)飛び出す。それでも生國魂神社(いくたまさん)に着いたのは12時半、
Tさんも「今さっき着いたとこやで」といつもの朝市(骨董市)をぶらぶら。それより去年あれだけ元気に泳いでいた鯉のぼりが今年は元気がない。そうか子供の日も終わっちゃったからか('_')ちょっと楽しみにしてたのになぁ。
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陽水は1972年のデビューアルバム「断絶」から「陽水Ⅱセンチメンタル」「氷の世界」「二色の独楽」ときて、1976年の「招待状のないショー」まで買っていたけどこれっきりもう買わなくなってしまってた。
次に買ったのはそれからずい分経った1999年にリリースされた2枚組CD「ゴールデン・ベスト」。耳に馴染みだらけのベストアルバムのヒット曲の中で(たぶん)初めて聴いた「5月の別れ」にうっとりしてしまった。うまく言えない(のがもどかしい)けど歌詞もメロディも5月なんだよ。
風の言葉に諭されながら
別れゆく二人が五月を歩く
木々の若葉は強がりだから
風の行く流れに逆らうばかり
鐘が鳴り花束が目の前で咲きほこり
残された青空が夢をひとつだけ
あなたに叶えてくれる
いつか遊びに行きたいなんて
微笑を浮かべて五月の別れ
月と鏡はおにあいだから
それぞれにあこがれ 夜空をながめ
星の降る暗がりでレタスの芽がめばえて
眠りから醒めながら夢をひとつだけ
あなたに叶えてくれる
果てしなく星たちが訳もなく流れ去り
愛された思い出に夢をひとつだけ
あなたに残してくれる
作詞・作曲・歌:井上陽水
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