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私のパソコンの先生S君が「近所に来たから」とカフェベローチェでお茶しました。会ってすぐ「はいこれっ」と渡されたのはブックオフで買ってくれなかった寺山修司2冊と横尾忠則の自伝的エッセイ「未完への脱走」の3冊。
ケストナーの「人生処方詩集」の寺山版でもある「男の詩集」に時折付いてる短い解説がまるで詩のようです。
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こんにちは、ゲストさん
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私のパソコンの先生S君が「近所に来たから」とカフェベローチェでお茶しました。会ってすぐ「はいこれっ」と渡されたのはブックオフで買ってくれなかった寺山修司2冊と横尾忠則の自伝的エッセイ「未完への脱走」の3冊。
ケストナーの「人生処方詩集」の寺山版でもある「男の詩集」に時折付いてる短い解説がまるで詩のようです。
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物悲しげなピアノのイントロから始まり、ロビンがビブラートのきいた声で語りかけるように歌いだします。ドラムが重たくリズムを刻みだす。やがてベースとオーケストラとハープシコードが最終章をドラマチックに盛り上げて静かに終る。歌詞は重いけどメロディは美しい。 あっという間の2分46秒はクラシックの小品を聴くよう。
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