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雨の今夜は60年代のモノクロームなビー・ジーズを聴きます。1958年にオーストラリアへ移住したギブさん家のギブ3兄弟は、1960年から「エニシング・ゴウズ」という30分のレギュラー番組に出演するようになります。冒頭の「花はどこへ行った」から「ワインと女」までの4曲は(たぶんきっと)その頃の映像だと思います。
オーストラリア時代のビー・ジーズを勝手に若きビー・ジーズとか少年ビー・ジーズと呼んでいますが、バリーもロビンもモーリスもあどけない少年です。数年後に自分たちが大成功するなんて思ってもいないんだろうね。
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