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こんにちは、ゲストさん
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今はこんなオヤジになってしまった(石原君はいやいやジジイやろと言う)けど、60年代後半の新しいロックの時代に飲み込まれてしまったあの頃。
1968年に解散したクリームが翌年結成したブラインド・フェイスは、当時スーパーグループと呼ばれ音楽少年たちの心をざわつかせた。けどでもエリック・クラプトンにもジャック・ブルースにもなれなかった私の前に現れたのは、ピアノの吟遊詩人エルトン・ジョンだったのです。
70年代に入ってビー・ジーズの「過ぎ去りし愛の夢」や、エルトンの「僕の歌は君の歌」が弾きたくて買った中古のアップライトピアノもすぐに挫折して処分。
楽器がダメならバリー・ギブのように歌おうと思ったけど歌えない。これといった才能もなく挫折だらけの人生の青春時代の真ん中は胸にとげさすことばかり。
そんな「ロックの時代」を思い出して、ネットから集めた音源で作ったオリジナルなCDを深夜に焼酎飲みながらしみじみ聴いている。昔は良かったよなぁなんてね…。
勝手に作ったアルバムに入っている曲
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とうとうドラマ「トクサツガガガ」最終回スキナモノハスキの再放送までもが終わってしまった。 本放送を録画で観て、深夜の再放送をオンタイムで観るくらい好きだったのに。
大きな声では言えないけど、小さな声では聞こえないからそれなりの声で「小芝風花が好き」と言うよ。
映画「魔女の宅急便」のキキの可愛かったこと。だからガガガロスでもあるけど小芝風花ロスになってしまったオヤジはこれからどうしよう。そんなこと知らねーよって言うな。だって好きなものは好きだからしょーがない。
ゴールデンボンバーの主題歌もソソルよ。ありがとう「トクサツガガガ」と小芝風花 |
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いつものお友達に意外と会わないゴールデンウイーク。長いお休みだからお父さんやお母さんが、ちょっとした遠出や旅行に行ってしまうんだよ。
だからうつぼ公園に来たって知らない人ばかりで、しんのすけもひまわりも何だかたいくつそう。
でもそれってワンちゃんに会えないことじゃなくてオヤツをくれる人がいないからつまらないってことだよね。
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