土曜の夜はフィーバーだ!

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カヴァーDeビー・ジーズ

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今夜は綺麗なおネーさんがビー・ジーズの「ステイン・アライヴ」を歌います。こんな深夜にこんなセクシーなおネーさんに「いい時も悪い時もあるわ、どっちでもなけりゃ努力するだけ」なんて歌われちゃ俺も「うん頑張る」と思わず言ってしまいそう。
でも新しく始まったTVドラマ「Dr.倫太郎」で主人公(堺雅人)が、「そんなに頑張らなくてもいいんだよ」とも言ってた。いった俺はどうすればいいのやら…。(青春かっ?)

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今夜はザ・クラックス(The Crucks)が歌うビー・ジーズの「ステイン・アライヴ」を聴くよ。もうイントロからゆったりなカントリーがオヤジにはたまらない。
お約束のギターリフや人命救助に役立つと言う120BPM(ビート・パー・ミニット)のテンポも聴こえてこない。もちろん時代を牽引したファルセットも聴こえないけど、ただただ心地よいリズムに乗ってゆるやかに歌は流れます。

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やれディスコだ、ヒット曲製造機だとか言われ、あげくに「ディスコキングを殺せ!」と物騒なことを言われ続けた70年代後半のビー・ジーズ。ディスコに明け暮れる若者をテーマにした青春映画「サタデー・ナイト・フィーバー」に楽曲を提供しただけなのにね。そのあまりのヒットの反動で嫌われてしまった「ステイン・アライヴ」が、今では多くのアーティストにカバーされています。だよね時代に愛された歌はこうしていつまでも人の心に残ります。


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ジョナサン&ダーレン・エドワーズが歌うビー・ジーズの「ステイン・アライヴ」を聴くよ。でもとにかく見事に音程がズレています。夫のジョナサンが弾く華麗な(?)ピアノに乗せて妻のダーレンがこれまた驚きの歌唱を聴かせてくれるんだ。いやでもどうやらこれはジャズシンガーのジョー・スタッフォードと夫のポール・ウェストンの変名ユニットらしいです。実力のあるアーティストがわざと下手に歌うって個人的にはついていけないけどアルバムも何枚か出ているようですね。
あぁでもこんな「「ステイン・アライヴ」だったら俺でも歌えるかもみたいな…。ほらぁビー・ジーズも苦笑いしてる⇧

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今夜もJake Reichbartのギターソロで「愛はきらめきの中に」を聴きます。まるで土曜の午後の風に吹かれているような爽快感をこんな深夜に味わってしまったよ。
時々「だってビー・ジーズはロックじゃないだらぁ」と豊橋のカッちゃんも言うけど、俺に言わせりゃ「あぁロックじゃないけどそれが何か?」みたいな…。
でも評論家って音楽に国境は無いなんて言いたがるくせに「やれロックだ、ポップスだ、ソウルだ、いやオルタナティブだ」とカテゴリーにこだわるんだよ笑っちゃうね。


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