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香港のどこかでギターとハーモニカのデュオが、ビー・ジーズの「若葉のころ」を演奏している。こんな夜の街で「若葉のころ」を聴いても意外と違和感がない。
香港に行きたいとは思わないけど昔々巨大スラム街と言われた九龍城(クーロンじょう)には一度行ってみたかった。それよりバックの高層ビルとの対比がいいね。
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こんにちは、ゲストさん
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香港のどこかでギターとハーモニカのデュオが、ビー・ジーズの「若葉のころ」を演奏している。こんな夜の街で「若葉のころ」を聴いても意外と違和感がない。
香港に行きたいとは思わないけど昔々巨大スラム街と言われた九龍城(クーロンじょう)には一度行ってみたかった。それよりバックの高層ビルとの対比がいいね。
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5月21日(土)ロードショー公開される台湾映画「若葉のころ」がどうやら大阪じゃシネマート心斎橋でしか上映されないと知ってやって来たアメリカ村ビッグステップ。
嫁に前売り券を買いに行くと言ったら「あなたはいつでも1000円で観られるのよ」と怒られた。
「若葉のころ」ってタイトルもビー・ジーズの歌のままだし、小さな恋と若葉とビー・ジーズなら観るしかない。それにしてもミニシアター系の映画は何だかそそるよね。
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多くのアーティストがカバーし続けているビー・ジーズの「ラヴ・サムバディ」をレゲエで聴きます。
1967年に世界デビューを果たしたビー・ジーズのファースト・アルバムに収められていた曲。ビー・ジーズがオーティス・レディングのために書いたと言われていますが、オーティスは録音することなく1967年12月10日に自家用飛行機で移動中の事故で亡くなっています。
ビー・ジーズのオリジナルはソウルフルですが、ジミー・ソマーヴィルが軽快に歌う「ラヴ・サムバディ」のレゲエ・バージョンは何だか楽しい。いい曲は「いい」と言うこと。
ということはやっぱりビー・ジーズのオリジナル「ラヴ・サムバディ」を聴かなきゃな
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名曲「スタンド・バイ・ミー」の作者ベン・E・キングが在籍していたことで有名なザ・ドリフターズがビー・ジーズの「ファニー」を歌っています。日本でドリフターズと言えばあの「8時だよ全員集合」のドリフが思い浮かびますがこちらはアメリカの黒人正統派ボーカル・グループです。
でもこのドリフターズの歌はあまりにもソフィスティケートされ過ぎて何だかソウルフルじゃないんだよな。
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初期ビー・ジーズのギタリストだったヴィンス・メロニーが「ラヴ・サムバディ」を歌います。昨夜の「ジョーク」はギター・インストだったけど今夜はヴィンスの意外とハスキーな歌声が聴けます。
とはいってもロッド・スチュアートやマイケル・ボルトンやエリック・バードンのような迫力はありません。ギタリストだから強引にギターソロを入れて欲しかったなと思う。
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