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ビー・ジーズがいっぱい!
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少し旧聞に属しますが今年の2月14日、オーストラリアはブリスベーンのクィーンズランドで、バリー・ギブ立ち合いのもとに少年ビー・ジーズの銅像の除幕式がありました。1958年ギブ一家はイギリスのマンチェスターからオーストラリアのブリスベーンへ移住。ギブ兄弟はその直後から音楽活動を始め、やがてラジオやテレビに出演しては徐々に人気者になっていきます。まさしくビー・ジーズが誕生した地に若きビー・ジーズの銅像が建てられ、ビー・ジーズ・ウェイと名付けられたブリスベーンのレッドクリフは、この日からファンの聖地となったのです。
なぜ今ごろになって取り上げてるかというと銅像のバリーもロビンもモーリスも全然似てないでしょ。作品としてのスタチュー(像)の出来も気に入らない!でもビー・ジーズの銅像が出来たことは凄く嬉しいから複雑なんだ。
少年ビー・ジーズの銅像除幕式を伝える、地元オーストラリアのテレビニュース
それにしてもこんな晴れやかな舞台にロビンもモーリスもいないなんて切ないね
ビー・ジーズ・ファンたちが楽しそうに踊ってるよ。でもでもギャルはいないよねぇ?
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何がなんでもビー・ジーズが好きな私は特にバリー・ギブが好き。でバリーがアッハハと笑う声が好き。そぅイヤなことなんか一瞬でふっ飛んでしまうよな屈託のない笑い声と笑い顔が好き。にしてもアルゼンチンのセクシー(やけどうるさい)インタビュアーにいつもより多めに笑っています。何だかバリーもロビンもモーリスも嬉しそう。
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1967年から68年にかけて音楽誌「ミュージック・ライフ」と「ヤング・ミュージック」に掲載されたビー・ジーズの広告いろいろ。ヒッピーやフラワームーブメントやサイケやイエローサブマリンな時代を反映してか広告も愛と平和に(?)溢れています。イエローサブマリンっぽい「ヤング・ミュージック」の表紙はイラストレーター田名綱敬一氏のデザインです。何よりビー・ジーズの衝撃デビュー('67)やら、ウッドストック・フェスティバル('69)やら、恋したり恋されたり(?)ついでに失恋もしたけどおいらの60年代後半は憂鬱と不安と夢と希望に明け暮れて楽しかった。
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世界中がフィーバーしていたあの頃の雑誌の切り抜き。英語ですらグダグダなのに、ドイツ語なんて何のこっちゃ!ビートルズもそうだったけどビー・ジーズもどこよりもドイツで熱狂的に受け入れられました。だからビー・ジーズの切り抜きってドイツの雑誌が多いのよ。日本ではあまり見かけないビー・ジーズの写真は嬉しいけど、それにしてもざっくりとした荒っぽいレイアウトはどうよ?
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