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さっき電車で2駅向うにいる不良の飲み友達から「今から飲みに行くけど来ぇへんか?」のお誘いがあったけど「いやじゃ」と優しくお断りしたのだ。
そして今夜はオーストラリア時代の若きビー・ジーズが歌う「嵐」を聴きます。バリーはインタビューで「オーストラリアは習作の時代だった」と言う。
でもダイハードな僕らはシンプルな歌詞とクセのあるメロディに、僕らの知ってるビー・ジーズを見つけるのです。
ねえ 聞こえる?
そう 君に言ってるんだ
僕を 見つけて
僕を 探して
君は 僕を知っているのに
僕を 見ているのに
君が いてくれたなら
僕は ふんばれる
太陽 と雨と
風が 激しく吹くなら
僕は 地面に突っ伏すだろう
人生 いろいろ
でも そこに愛があるなら
僕は 待っている
嵐が 来る日を
君は 春の少女
僕の 愛はきらめいて
君の 甘いくちびる 細い指
君は 僕にふれるけど どこにもいない
太陽 と雨と
風が 激しく吹くなら
僕は 地面に突っ伏すだろう
人生 いろいろ
愛を 確かめようと
僕は 待っている
嵐が やがて来る日を
ねえ 聞こえる?
側に いるんでしょ
嵐よ
Storm (Waiting in the)
作詞・作曲:Barry Robin & Maurice Gibb 歌:Bee Gees 約詞:Cherry G
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