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こんにちは、ゲストさん
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アメリカなのかヨーロッパなのかのどこか郊外で、可愛い10代の「恋するカップル」見つけた。
ビー・ジーズのバリー・ギブが1984年にリリースしたソロアルバム「ナウ・ヴォイジャー」のA面3曲目。オリビア・ニュートン・ジョンとのデュエットはもう甘くて甘くてとろける様に甘くて最後には跡形もなくなってしまいそう。
誰もがこんな微笑ましい時があったのかも知れない映像に癒されてしまえ!にしても人っ子一人いやしない。
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ビー・ジーズが低迷期だったころのスマッシュヒット。1972年の「マイ・ワールド」と「ラン・トゥ・ミー」と、1973年の「ひとりぼっちの夏」がなぜか好きすぎる。
この2年の間の3曲はビー・ジーズの音楽的な分岐点になったわけでもなく「これってやっぱりビー・ジーズだよね」という曲。特に「ひとりぼっちの夏」はレコード会社にバラードを要求され続けた経緯もあって、ロビンはこの曲について「何も言わないでおくよ」とシニカル。
初期の実験的なアプローチと1975年以降のリズム&ソウルの間で一瞬かがやいた3曲。この時代でしか生まれなかった、時代とリンクした甘酸っぱい3曲を聴きます。
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