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これって
ビリケン (・・?
胡坐をかいて座ってるし
顔も??
髪の毛もふさふさ????
でも、れっきとしたビリケンで販売されていたみたい
1920年代のイギリス製です
このころになると余りにもたくさんの
ビリケンが作られてデフォルメされてきましたね〜
元のビリケンからどんどんかけ離れて・・・・・・
でも、こういったところに当時のビリケン人気の
一端がしのばれます
これは鋳物で作られた燭台です
夜の帳が降りる頃 この燭台に蝋燭をともすと
灯に浮かび上がるビリケンとともに
90年前にタイムスリップしそうです ^ ^ |

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張り替えで戻って来る提灯を覗くと結構ロウがこぼれてるんです
がぁ・・・・この燭台はロウの受け皿じゃないんですね
2014/6/8(日) 午前 11:27
当社も明治時代は提灯の灯りはローソクでした。今ほどでは無いですが、たくさんの提灯があったのでローソクの灯りを点ける人が専門でいました。全部点け終わり暫くすると又、最初からという感じで結構忙しかったみたいですよ。昔は毎夜2時頃まで神社が開いていたましたから。
2014/6/9(月) 午後 0:39 [ bil**ken*kobe ]
光源はローソクがいいですよね
趣がある^^
点火係りさん、大変だったでしょうね^^;
2014/6/9(月) 午後 1:00
それ専門の方だったというのが時代ですね〜
2014/6/10(火) 午前 11:49 [ bil**ken*kobe ]