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誰の言葉か忘れました。やはり、西欧の誰かです。 かつて、不幸感に「耽溺していた」時期がありました。 悲しみがぐるぐると回って、自己完結していました。人生は不条理だとか、不公平だとか・・・苦労の多い生活、自活の苦しさに「言い訳」してました。 今では、この「幸福になりたいのだったら・・・」という言葉、身にしみて良く分かります。他の誰かを幸せにすることができるなら、自分も幸せになれる気がします。
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2005年05月27日
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