|
聞かれても 記憶乏しい 受験前…(−−)
『センセイ、受験勉強って、どんな風にしたんですか?』とか…聞かれることあります。特に…お目目キラキラ、希望に輝く、可愛いメガネ女子小学生とか、制服の男子中学生などに質問されると…
その純真さ(死語か?)に…世俗にまみれた己に恥じ入りたくなるほどです…でも…ごめん!!
説明できるような事は…ほとんど、記憶に無いのです〜(><)常に前に、未来に…ひたすら、時間軸に沿ってのみ生きてきたBillyはですね〜〜辛くて、めんどくさい事を忘却する術を体得し…ものすごく酷い目にあっても、それを今では、自分のことのように思い出せないのです…(まあ、受験は、酷くはなかったけど…)
というわけで、受験生だった頃。まあ、あまりに古代のできごとなんですが…思い出すのは、当時、仲の良かった男の子と一緒に模試を受けに行って、途中で飽きて、最後の科目は『名前だけ書いて』出てきた…とか…(確か、彼は落ちた…)
高3の冬の休み時間に『面白おかしい話をして人々を笑わせ』…クラスの超超真面目な女子に『あのね〜今がどういう時期が知ってるでしょ?』と説教されたこと…とか…
まあ、受験勉強…しないで受かるはずがありません。でも、極めて要領よく、こなしたような記憶があります。いわゆる、瞬間最大風速?(^o^)/
あと…得意技としては…試験でも面接でも、全く上がらないです。まわりの人たちが『びびりまくってる』時、一人冷静。だって…所詮、実力以上のものなんか、出せないでしょ?自分は変わりませんから…って思ってますから…(今でも)
というわけで、昨夜の『深酒』で…今朝は『悶絶せんばかりの二日酔い』と相成り…『一生の禁酒』を深く誓ったにもかかわらず…すでに飲んでます〜(^o^)/アイロンかけを終了したくらいで…雑用を全て片付けたような、錯覚に陥っております!(投稿そのものが、現実逃避なんで…)
|