裏☆病院用語
[ リスト | 詳細 ]
|
これは、頻出の外来、病棟用語です。 外来の医師は一日に数十回、この言葉を発するでしょう。余りにも、高頻度で使用するため、 言っていることすら、意識してないかも知れません。 はじめてこの言語を耳にすると、「え??見守ってくれるのだろうか??」などとありえない事を期待するかも知れません。でも本当の意味は(たいていの場合は)、 ということです。場合によっては、 という疲れ果てた医師の悲鳴であることも想定できます。一部の患者さんは、病気はおろか、病院に関係ないお話を延々となさいます。でも、関係あるかも知れないと思って、医師の一部は、懸命に聞いています(沢山の待ってる患者さんを気にしながら・・・) できれば、患者さんは、お話しすること、症状、などをメモにちょっと書いてくださると、助かります。
症状の全体像が分かりやすいし。それを見ながら、こちらもさらに重要な質問ができますし・・・。 |





