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			<title>通販グルメ食品[料理レシピ付]</title>
			<description>肉がメインの食品業務卸の営業やってます。仕事の時とは違って「本当に美味しい物」だけをご紹介します♪裏事情もバラしちゃうかも？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>通販グルメ食品[料理レシピ付]</title>
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			<description>肉がメインの食品業務卸の営業やってます。仕事の時とは違って「本当に美味しい物」だけをご紹介します♪裏事情もバラしちゃうかも？</description>
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		<item>
			<title>【幻のチーズ】 花畑牧場のカチョカヴァッロ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/640750/63/8137663/img_0?1175047788&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
この写真、一見ヒョウタンに見えるかもしれませんが&lt;br /&gt;
「カチョカヴァッロ」という名の南イタリア特産のチーズですｗ&lt;br /&gt;
ぶら下げて熟成するので、このような形になっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
製造は全て手作業のため、日本で製造している所は少ないので&lt;br /&gt;
稀少価値が高く、あまり市場には出回っていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的なホルスタイン種(乳の量が多い)ではなく&lt;br /&gt;
ジャージー種の牛乳を使っているので、非常に味が濃厚です。&lt;br /&gt;
初めはミルキーでほんのり甘く、熟成が進むと風味と硬さが増してくるので&lt;br /&gt;
それぞれの味わいの違いを楽しむ事ができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
熱を加えると伸びるタイプのチーズなので、様々な料理に使えますが&lt;br /&gt;
私の一番のオススメは&lt;br /&gt;
「フッソ加工のフライパン＋オリーブオイルで弱火で焼く」&lt;br /&gt;
というシンプルな食べ方。&lt;br /&gt;
「表面はこんがりキツネ色に焼けて、チーズの芯はトロリと…」&lt;br /&gt;
この状態で食べるのが、一番このチーズ本来の旨味を味わえると思います♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その次はぜひワサビ醤油で！意外と合うんですよ、これがまたｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/8137663.html</link>
			<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 11:09:48 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【美味＆ヘルシー】鴨の生ハム</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624645/72/7873972/img_0?1174754377&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
「美味しい上にヘルシーな食材」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
という事で、やたらこのブログに出てくる鴨肉ですが&lt;br /&gt;
私が鴨好きなので「少しでも美味しさを広めたい」&lt;br /&gt;
というのが主な理由だったりしますｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
栄養的にはビタミンの他、不飽和脂肪酸を多く含み&lt;br /&gt;
コレステロールの低下にも効果的。&lt;br /&gt;
そして人間の体温より融点が低い脂は、口溶け最高！&lt;br /&gt;
口の中に入れた瞬間、トロッと溶け出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな鴨肉の特性を活かしたのが&lt;br /&gt;
この「鴨肉の生ハム」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
のびのびと健康的に育った京都産の鴨肉を&lt;br /&gt;
伝統的な生ハム造りの技法に従って&lt;br /&gt;
塩漬けの後、自然乾燥させてからじっくり熟成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鴨肉の豊かな旨味、濃厚なコクと適度な食感&lt;br /&gt;
脂のとろけ具合を存分に堪能できる生ハムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
チーズと一緒で、食べる少し前に冷蔵庫から出しておくと&lt;br /&gt;
その芳醇な風味をより濃厚に楽しめます！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7873972.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 01:39:37 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【新鮮刺身】和牛 上タン</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624660/10/7794110/img_0?1174668176&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
焼肉の定番中の定番、牛タン塩。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
旨味の濃さ、シコシコした心地良い食感が人気で&lt;br /&gt;
「一皿目はこれでしょ♪」と言う人は多いハズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、近年の牛肉の価格高騰・品不足の直撃を強く受け&lt;br /&gt;
お店のメニューからカットされたり(特に食べ放題店)&lt;br /&gt;
質の悪い安価な物に変えられてしまったケースも多いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安価な舌先の部分は筋肉質なせいで、スジっぽくて硬く&lt;br /&gt;
オーストラリア産は和牛に比べて脂のノリが劣ります。&lt;br /&gt;
（実はタンって意外と脂が多く、それが美味しさの元なんです）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「良質の和牛タンは量が少なくて、満足できる量はとても…」&lt;br /&gt;
それは全国の焼肉屋さんの悩みのタネでもあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その稀少な和牛タン、しかも付け根の部分が見つかりました！&lt;br /&gt;
付け根の部分は脂肪分が多く、やわらかな霜降りで網焼きに最適です♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これくらい上等な肉質のタンだと、レモンは必要ないと思います。&lt;br /&gt;
（味に変化を付けるためならともかく）&lt;br /&gt;
まずは塩と胡椒だけで、その豊かな旨味と柔らかさを味わってほしいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※個人的には、刻んだタマネギ＋ニンニク＋ゴマ油を合わせるのが大好きです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7794110.html</link>
			<pubDate>Sat, 24 Mar 2007 01:42:56 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【意外と知らない？】お肉の解凍方法</title>
			<description>冷凍技術の進歩により、世界中の食材を味わう事ができるようになりました。&lt;br /&gt;
しかし、解凍方法次第では食味が大きく損なわれる可能性もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
せっかく高いお金を払って買ったお肉なのだから&lt;br /&gt;
美味しく食べたいものですよね？&lt;br /&gt;
今日は「お肉の解凍方法」に焦点を絞ってご紹介します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、注意すべきは以下の2点です。&lt;br /&gt;
，罎辰り解凍し、急速な温度変化を避ける&lt;br /&gt;
肉の表面温度を低く保つ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
急激な温度変化は肉汁の流出量を増やし、食味の低下をもたらします。&lt;br /&gt;
また、解凍温度が高いと細菌が発生しやすくなり、鮮度が大幅に低下します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【加熱して解凍】→問題外&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【常温で解凍】→×&lt;br /&gt;
肉表面の細菌の繁殖が活発になってしまいます。&lt;br /&gt;
また表面だけ解けてしまうと、断熱効果が作用して解けにくくなります。&lt;br /&gt;
肉の表面は長時間常温にさらされるので、変色もしやすい上に&lt;br /&gt;
解凍後の日持ちも短く、加熱調理した後も安全性の面で心配です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【冷蔵庫で解凍】→△&lt;br /&gt;
あまり解凍効率が良くない上、氷の結晶が成長して大きくなってしまい&lt;br /&gt;
その氷の結晶が肉の細胞繊維を破壊して、肉の品質を低下させてしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
【氷水で解凍】→○&lt;br /&gt;
ボールに氷水を張った中に真空パックされている食品を入れて解凍。&lt;br /&gt;
（ジップロックを利用する場合、できるだけ空気を抜いて下さい）&lt;br /&gt;
肉のパックの表面に生じる薄い氷の膜が肉の表面を守るので&lt;br /&gt;
食品の表面温度を上げることなく解凍する事ができます。&lt;br /&gt;
しかも、肉の中の氷の結晶が大きくなりにくく食味が失われにくい上&lt;br /&gt;
水は熱伝導の効率が高いので、比較的短時間での解凍が可能です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「氷水での解凍」を、一度試してみて下さい。&lt;br /&gt;
家庭でも簡単にできる方法なので、オススメです！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7518021.html</link>
			<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 17:13:44 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【ビストロ料理に】田鶏 モモ肉</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624706/90/7285390/img_0?1174114430&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
この写真だけじゃ何かわかりませんよね？&lt;br /&gt;
日本の沼地にも棲息していて、中国では「田鶏」と呼ばれている食材…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「カエル」です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「何だかゲテモノっぽい」と感じる方もいるでしょうが&lt;br /&gt;
カエルは東アジアからヨーロッパまで、数多くの国で愛されている食材です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
特に美食の国として知られるフランスではカエル食は愛されており&lt;br /&gt;
（カエル食って慣れない言い方だから、何だか言いにくいなｗ）&lt;br /&gt;
イギリス人はフランス人を罵る時に「カエル野郎！」と呼んだりするそうです。&lt;br /&gt;
つまり、イギリスでは食べないって事ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、このカエル肉。&lt;br /&gt;
中国語で「田鶏」と呼ばれる通り淡白な味で、鶏肉に似ています。&lt;br /&gt;
しかも、あの跳躍力を見れば分かるように筋肉が発達しており&lt;br /&gt;
脂肪分が少なく、もっちり締った肉質と旨味を備えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「ゲテモノっぽい」なんて言ってないで、一回食べてみて下さい。&lt;br /&gt;
世界中で愛されている理由がわかりますよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに私が好きなビストロのブリフィクスメニューには&lt;br /&gt;
カエルのバジルソテーがよく登場します。&lt;br /&gt;
初めは「キャー！残酷ぅー！気持ち悪いー！」と言っていた彼女も&lt;br /&gt;
今では自分から「あの店にカエル食べに行きたいな～♪」&lt;br /&gt;
…なんて言うくらいお気に入りです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[我が家の適当なレシピ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カエル肉のハーブソテー」&lt;br /&gt;
．エル肉に塩・黒胡椒をふって小麦粉を軽くまぶしておく&lt;br /&gt;
．侫薀ぅ僖鵑縫リーブオイルと刻んだニンニクを入れて熱する&lt;br /&gt;
▲縫鵐縫の香りがオイルに移ってからカエル肉を投入して焼く&lt;br /&gt;
９イ澆離蓮璽屬鮠紊砲里擦董白ワインを入れて蒸す&lt;br /&gt;
（バジル・タイム・ローズマリーなどがオススメ）&lt;br /&gt;
せ転紊欧帽錣鵑瀬僖札蠅鬚佞蠅けてザッと混ぜる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「カエル肉のバジル炒め」&lt;br /&gt;
’したフライパンにカエル肉と生姜、黒胡椒を入れて強火で炒める&lt;br /&gt;
途中で唐辛子を入れてさらに炒め、砂糖やナムプラーを入れて味を調える&lt;br /&gt;
生バジルを放り込んで軽く混ぜて、余熱で火を通す&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※焼くにせよ炒めるにせよ揚げるにせよ、生臭さを消すのがコツです。&lt;br /&gt;
※きちんと中まで火を通して下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7285390.html</link>
			<pubDate>Sat, 17 Mar 2007 15:53:50 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【美容と健康に】合鴨ロース肉</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624645/77/7202377/img_0?1174019326&quot; width=&quot;149&quot;&gt;&lt;br /&gt;
鍋や治部煮など「冬の食材」としてのイメージが強い鴨ですが&lt;br /&gt;
一年を通して、もっと注目されて良い食材だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鴨は鶏と比べて濃厚な旨味や甘み、香りを持った食材ですが&lt;br /&gt;
美味しいだけではなく、美容と健康にも良いのです。&lt;br /&gt;
カルシウムや鉄分・ビタミンA・B2・E・不飽和脂肪酸が豊富で&lt;br /&gt;
美肌・貧血予防の他、血中コレステロールの低下作用もあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな鴨肉を使って、私が月に一度は作るのが鴨南蛮。&lt;br /&gt;
それ用に冷凍のロース肉を常備しています。&lt;br /&gt;
（＋カ●キチの冷凍麺）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鴨肉自体が美味しいのは当然ですが&lt;br /&gt;
鴨脂が溶け込んだダシ汁のコク、風味、余韻。&lt;br /&gt;
ついつい飲み干してしまう美味しさです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別に作り方は難しくないですし&lt;br /&gt;
鍋用のスライス物ではなく、一枚物を自分で切った方が&lt;br /&gt;
肉汁の流失も抑えられて美味しいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして何より…&lt;br /&gt;
お店ではぺラッと薄いのが入ってる程度なのに&lt;br /&gt;
好みの厚さ・枚数を入れられる！&lt;br /&gt;
これは大きな魅力ですw&lt;br /&gt;
（鴨南蛮って他のうどんより高めなんですよね）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一度試してみませんか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[我が家の適当なレシピ]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
〆布とカツオ節でダシをとっておく&lt;br /&gt;
鴨肉を皮から焼き、両面に焼き色がついたら取り出す&lt;br /&gt;
フライパンにたまった脂で白ネギを焼き、焼き色を付ける&lt;br /&gt;
ぞ討い審鯏当な厚さにスライスする&lt;br /&gt;
ゥ瀬靴貌楴鬚箸澆蠅鵝醤油を足し、鴨肉とネギを入れて軽く煮る&lt;br /&gt;
茹で上がったうどんやそばをイ塙腓錣察刻んだユズ皮を散らす&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※煮過ぎると鴨肉は硬くなるので注意して下さい</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7202377.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Mar 2007 13:28:46 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【本格料理に】仔牛の骨(ヴィール・ボーン)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624706/99/7112799/img_0?1173886571&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
プロとまでは行かないけれど&lt;br /&gt;
「料理にはけっこう自信あるかも♪」って思ってる&lt;br /&gt;
腕自慢もしくは単なる料理好きの方は多いハズ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（私はもちろん後者です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういう方はダシにもコダワリがあるんでしょうが&lt;br /&gt;
「レシピ本にのってるけど…どこで買えっつーの？」&lt;br /&gt;
そういう物の一つが「仔牛の骨」。&lt;br /&gt;
鶏ガラや豚骨程度ならスーパーでも売ってたりしますが&lt;br /&gt;
仔牛の骨なんて普通は見かけませんよね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせデミグラスソースを作るなら&lt;br /&gt;
フォンドヴォーから作ってみませんか？&lt;br /&gt;
コクも風味も缶詰とは段違いですよ！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして何より…達成感が満たされますｗ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/7112799.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Mar 2007 00:36:11 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【王室御用達】スペイン産生ハム ハモン・イベリコ・ベジョータ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624678/35/6967035/img_0?1173712419&quot; width=&quot;150&quot;&gt;&lt;br /&gt;
最近、日本で大ブームのスペイン産の黒豚「イベリコ豚」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ドングリを食べさせながら広大な敷地で放牧させた事により&lt;br /&gt;
濃厚なコクとナッツのような風味、締まった肉質…&lt;br /&gt;
そして、とろけるような脂の芳醇な旨味を兼ね備えた&lt;br /&gt;
素晴らしい豚肉です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、このイベリコ豚にも等級があり&lt;br /&gt;
．戰献隋璽拭Д疋鵐哀蠅鮨べさせて育てた&lt;br /&gt;
▲譽札棔Д疋鵐哀蝓椶修梁召了料を食べさせて育てた&lt;br /&gt;
ビエンソ：ドングリ以外の飼料で育てた&lt;br /&gt;
この三段階に分かれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本日ご紹介するのは、，離ぅ戰螢各擇鮖藩僂靴神献魯&lt;br /&gt;
「ハモン・イベリコ・ベジョータ」。&lt;br /&gt;
最高品質のイベリコ豚のモモ肉に熟練の職人が塩だけをすり込み&lt;br /&gt;
24ヶ月以上熟成させて作り上げた、伝統技術の最高峰の生ハムです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長期熟成された肉の香り高さ。&lt;br /&gt;
口の中に入れた瞬間にとろけ出す脂。&lt;br /&gt;
スペインやイギリスの王室御用達というのも納得。&lt;br /&gt;
「あぁぁぁぁ…飲み込みたくない！ずっと噛んでいたい！」&lt;br /&gt;
そう思わせる美味しさですw&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[業界の裏話]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地方の食肉卸の社長さんが言ってました。&lt;br /&gt;
「都会は色々な食材がブームになるけど&lt;br /&gt;
この辺りは田舎だからメインと言えば牛のステーキ。&lt;br /&gt;
でも、イベリコ豚は誰が食べても違いがわかるから&lt;br /&gt;
我々としても飲食店に売り込みやすい」と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、それくらい普通の豚とは違うって事なんです!!</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/6967035.html</link>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2007 00:13:39 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【たっぷり使える】冷凍ポルチーニ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624722/59/6811659/img_0?1173542536&quot; width=&quot;154&quot;&gt;&lt;br /&gt;
イタリア料理の定番キノコ、「ポルチーニ」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋になるとイタリア人は、このキノコが店頭に並ぶのを&lt;br /&gt;
一日千秋の思いで楽しみにするそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このあたり日本人にとってのマツタケと一緒ですが&lt;br /&gt;
このポルチーニの特徴も、やはりその独特の「香り」。&lt;br /&gt;
その奥深い香りは、料理の味を一気にグレードアップさせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在、一般的に流通しているのは乾燥物ですが&lt;br /&gt;
（干し椎茸のように水で戻して、戻し汁ごと使います）&lt;br /&gt;
今回は冷凍物をご紹介！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋に収穫・空輸され「マツタケ以上の価格で販売される」&lt;br /&gt;
イタリア産生ポルチーニと比べると、香りの点ではやや劣るものの&lt;br /&gt;
軸の部分はシコシコ、傘の部分はモチッとしており&lt;br /&gt;
その官能的な食感の差を楽しめます♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あと、何といっても価格が安いので&lt;br /&gt;
「今日はポルチーニをたっぷり食うぞ！何とフォークで一度に2個食いだ！」&lt;br /&gt;
と、プチ贅沢気分が味わえますｗ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定番のパスタやリゾットも美味しいですが&lt;br /&gt;
まずはローストして、塩とオリーブオイルだけで食べてみて下さい。&lt;br /&gt;
きっと虜になりますよ！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/6811659.html</link>
			<pubDate>Sun, 11 Mar 2007 01:02:16 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
		<item>
			<title>【低脂肪・低カロリー】ホロホロ鳥 骨付モモ肉</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-db-af/bimigushin/folder/624706/98/6534698/img_0?1173241384&quot; width=&quot;188&quot;&gt;&lt;br /&gt;
フランス料理店のメニューで見かける「ホロホロ鳥」(パンタード)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本の小売店には、一部をのぞいてまだまだ浸透していない食材ですが&lt;br /&gt;
「食べた事ないけど、何となくメニューで見たことあるような…」&lt;br /&gt;
そういう方も多いはずです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※昔、ホロホロ鳥がお店でもあまりメジャーではなかった頃は&lt;br /&gt;
　　「肉がホロッと骨から外れるって事か？つまんねーネーミングだな」&lt;br /&gt;
   　　と勘違いされる事もあったそうです。&lt;br /&gt;
　 　…まあ、私の事なんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代ローマでは貴族しか食べられなかった高級食材ですが&lt;br /&gt;
現在のフランスでは定番の食材となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と言うのも、このホロホロ鳥。&lt;br /&gt;
キジ科の鳥で、しっかりとしたコクがあるのに淡白で&lt;br /&gt;
鳥肉特有のクセや臭みが少なく、柔らかいのに身が締まっており&lt;br /&gt;
と～っても美味しい鳥なんです！&lt;br /&gt;
さらにカロリーは鶏肉の6割。脂質に至っては2割程度と&lt;br /&gt;
とってもヘルシーなお肉です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、安心してたっぷり油を使いましょう！(←意味ナシ)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
シンプルに塩胡椒だけでローストするのも美味しいですが&lt;br /&gt;
骨付きなので煮込みやコンフィでも美味しいですよ♪</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bimigushin/6534698.html</link>
			<pubDate>Wed, 07 Mar 2007 13:23:04 +0900</pubDate>
			<category>食べ物</category>
		</item>
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